2002年11月6日
Hさんとお約束があった。西新宿のホテルにお泊りだった。Hさんは、お化粧
もご希望になっていたので、お化粧道具、簡単な衣装、SMグッズを用意した。

絵夢は、白のブラ、ベージュのパンスト、白のスリップに黒のスーツを着た。
その他にHさんのリクエストで、黒のスリップと黒のタイツ、メイド服を持った。
けっこうな荷物になってしまった。

シャワーを浴びている間に、Hさんから、留守電が入っていた。お部屋番号が
録音されていた。お約束の時間にHさんにメールを入れた。そして、着替え部
屋を出て、タクシーを拾った。

タクシーの運転手さんは、そのホテルを知らなかったので、用意しておいた
地図を渡した。道は空いていたので、あっという間に、そのホテルに着いた。
フロントとエレベーターは、階段を上がった2階にあった。フロントの前を
通って、エレベーターに乗った。

Hさんのお部屋をノックすると直ぐにドアが開いた。お部屋に入ると、すでに
ビデオカメラがセットされていた。また、プレイを撮られるかと思うと、ちょ
っと恥ずかしかった。

Hさんは、浴衣を着ていたので分からなかったが、浴衣の下は、白のブラに
濃いベージュのタイツだった。まず、Hさんにお化粧してあげることになった。
ファンデーション、アイシャドウ、アイブロー、チーク、口紅と手早くHさん
のお化粧をした。普段と違って、逆手になるので、人のお化粧をするのは
難しい。最後にかつらをお付けして、お化粧が完成した。キュートな感じだ
った。そこで、写真を1枚撮っていただいた。

次は、絵夢が縛られることになった。持ってきた道具をHさんの前に出した。
Hさんは、ロープとバイブを選んだ。

絵夢はスーツを脱いで、スリップ姿になった。Hさんは絵夢を高手後手に縛り
上げた。自由を奪われて、何をされても抵抗できない状態にされてしまった。

Hさんは、ひとしきり絵夢の身体を触ると、絵夢をベッドに寝かせた。スリッ
プが捲り上げられて、パンティーがパンスト越しに丸見えになってしまった。
Hさんは、絵夢のペニクリを悪戯し始めた。Hさんのタッチはとてもソフトで
ポイントを突いていた。絵夢はすっかり感じてしまった。

Hさんは、絵夢が持っていったバイブを手に取った。最初は、アナル用の小さな
バイブだった。パンストとパンティーを下ろされた。Hさんは、絵夢のアナルを
観賞するように、時間をかけて見ていた。アナルを指で広げたりされたので、
とても恥ずかしかった。そして、小さなバイブを挿入されてしまった。Hさんは
バイブを入れたり出したりしながら、絵夢のペニクリをいじり続けた。思わず、
声が出てしまった。

次に、Hさんは少し大きなアナル用のバイブを絵夢に見せて、それを絵夢のアナ
ルに入れてしまった。そして、パンティーとパンストを元に戻して、バイブが
抜けないように押さえてしまった。バイブのスイッチが入れられた。ブーン
という振動がアナルに伝わってきた。上半身を縛られていたので、逃げることも
出来ず、絵夢はされるがままの状態だった。

Hさんは、肩をマッサージする機械を取り出した。そして、絵夢のペニクリに
それを当てると、スイッチを入れた。アナルのバイブとペニクリのマッサージ器、
が同時に絵夢の前と後ろを強制的に感じさせていた。Hさんは、絵夢が悶える
様子を楽しそうに見ていた。マッサージ器をあちこち移動させた。さらに、
スリップとブラをずらして、絵夢の乳首も触ってきた。絵夢は、感じっぱなしの
状態にされてしまった。Hさんは、絵夢をいかせるつもりのようだった。

アナルとペニクリの同時責めはきつかった。絵夢はいくまいと思って、違うことを
考えてみたりしたが、だめだった。そして、5分ほどでいってしまった。下着を
つけたままいってしまったので、とても恥ずかしかった。Hさんは、絵夢のロープ
を解いてくださった。

軽くシャワーを使わせていただいた。そして、メイド服に着替えた。Hさんも黒の
タイツに赤のレオタードに着替えられた。今度は、絵夢がご奉仕する番だった。
Hさんはベッドに横になられたので、絵夢はそっとキスしたり、Hさんのおちんち
んを触ったりした。Hさんのレオタードの股間のスナップを外すと、Hさんのおち
んちんが出てきた。タイツに細工がしてあって、おちんちんが外に出るように
してあったのだった。

絵夢は、フェラを始めた。Hさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを楽しんで
いた。Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Hさんは、絵夢のアナルに
入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。
バイブで拡張されていたので、簡単に入ってしまった。下から突き上げられて、
気持ちよかった。Hさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しんでいた。

それから、また。フェラだった。絵夢はHさんのおちんちんを舐めたり、しゃぶ
ったり、喉まで受け入れたりした。そして、Hさんは、絵夢の口の中でいってく
ださった。

少し休むと、Hさんは、白い棒状の物を持ってきた。エネマグラというのだ
そうだ、聞いたことはあったが、見るのは初めてだった。Hさんは、それを
絵夢のアナルに入れてしまった。先端が前立腺に当たって、とても感じた。
Hさんは、絵夢の脚を縛ってしまった。また、身動きできない状態で、エネマ
グラにマッサージ器が当てられた。スイッチが入れられると、エネマグラを
通じて、振動がアナル全体に、そして、前立腺にも伝わってきた。声も
出ないくらい感じた。Hさんは、息も絶え絶えの絵夢を楽しそうに見ていた。
立て続けに2回はいけなかった。それでも、かなり長い時間、絵夢は
責め続けられてしまった。

次は、Hさんにエネマグラを入れて差し上げることになった。Hさんも感じて
いた。絵夢は、エネマグラにマッサージ器を当てながら、Hさんの乳首を舐
めたり、おちんちんをしゃぶったりした。Hさんは気持ち良さそうだった。
そして、最後は、絵夢の手の中でいってくださった。

軽くシャワーを浴びた。Hさんは、お化粧を落とした。それぞれの道具を
片付けて、身支度を整えた。3時間以上経過していた。絵夢は、Hさんの
お部屋を失礼して、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1

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