2002年11月8日
朝、あらかじめお約束を頂いていた方に確認のメールを入れると、エラーで
戻ってきてしまった。午前中に、Pさんからメールが入った。夜、会いたい
ということだった。予定はキャンセルになっていたので、OKした。
着替え部屋に入って、赤のメタリックのチューブドレスを着た。Pさんは
ブーツとミニドレスを持ってきて欲しいと言っていたので、膝丈のブーツと
青のミニドレスを持った。お約束の時間より、少し早めにPさんから電話が
入った。待ち合わせのホテルの前に着いたという連絡だった。
絵夢は急いで着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。Pさんは
いつも使うホテルの前にいらっしゃった。運動するようなラフな服装だった。
自転車でいらっしゃったということだった。
チェックインしてお部屋に入ると、Pさんは直ぐに絵夢が持ってきた、ミニ
ドレスとブーツに着替えた。Pさんのおちんちんは既に大きくなっていた。
Pさんは、お部屋の鏡に自分の姿を映して、うれしそうにしていた。
Pさんはソファーに座った。絵夢は床に正座して、Pさんのおちんちんに
舌を這わせた。Pさんのおちんちんは、絵夢の口の中でますます固くなって
いった。
Pさんは、いろんなポーズを取った。その都度、絵夢はフェラをした。Pさん
は絵夢をベッドに上げ、入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付け
して、Pさんのおちんちんにまたがった。腰を下ろして行くと、Pさんのおちん
ちんは、ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。絵夢が腰を下ろしきると、
Pさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまっていた。絵夢は
アナルがいっぱいになった感じがした。
絵夢は腰を上げたり下げたりした。Pさんは、気持ち良さそうだった。それから
しばらくの間、Pさんは、絵夢のアナルを楽しんでいた。
Pさんは、絵夢から離れると、鏡の前に立った。絵夢は、Pさんの前に膝間づいて
フェラをしたり、おちんちんを触ったりした。Pさんは、ときどき腰を前に突き
出すようにしたので、Pさんのおちんちんは、絵夢の喉を突いた。ちょっと苦し
かった。
そして、Pさんのおちんちんは、いっそう固くなって、絵夢の口の中でいってく
ださった。Pさんとシャワーを浴びた。Pさんは、次回は年明けになりそうだと
言われた。そして、いつものように先にホテルを出て帰られた。
絵夢はお化粧を直してからホテルを出た。Pさんとプレイするときはいつも
のことだが、フロントに鍵を帰すとき、恥ずかしかった。
まだ、早い時間だったので、アクトレスにいった。常連のOさんの隣に座らせ
て頂いた。Oさんとお話をしていると、Hさんから電話が入った。プレイしたい
ということだった。OKした。
10時半くらいにまた、電話が鳴った。Hさんからだった。Hさんは、アクトレスの
カウンターに座られていた。Oさんに断って、Hさんの隣に移動した。メールを
頂いていた方だった。Hさんは、ボンデージ系の服装がご希望だった。金髪のか
つらにスリーインワン、ミニスカート、ブーツ。さらに、Hさん用のヒールの高
いパンプス、着替えも持ってくるようにというご指定だった。
一度、着替え部屋に戻り、ご指定の服装に着替えた。エナメルのジャケットを
羽織った。着替えやパンプスを持って、アクトレスに戻った。20分くらいかか
ってしまった。
Hさんとアクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。10時を回っていた
ので、遅い時間でも休憩料金のあるホテルに入った。Pさんと入ったホテルと同じ
だった。Hさんにその事を言うと、にやにやされていた。
Hさんは、お部屋に入るとすぐに服を脱いで裸になられた。絵夢は着衣のまま
体中を悪戯された。そして、しばらく悪戯が続いた。Hさんは、ベッドに腰掛
けると、Hさんのおちんちんの上に座るようにと言った。絵夢のアナルにHさん
のおちんちんが当たった。
そして、Hさんのおちんちんはそのまま絵夢のアナルに入ってしまった。そして
絵夢は立たされて、鏡の前で立位のまま、犯されてしまった。Hさんはしばらく
絵夢のアナルを楽しんでいた。
絵夢はベッドに寝かされた。そしてHさんは絵夢の身体やペニクリを悪戯した。
絵夢をいかせるという。ペニクリへの愛撫は執拗に続いた。絵夢は、耐え切れ
ず、いってしまった。Hさんは、絵夢のエキスを口に受けた。そして、そのまま
絵夢にキスしてきた。Hさんのくちから自分のエキスが戻ってきた。飲めと言わ
れたが飲めなかった。洗面台で口をゆすいだ。
絵夢は、エナメルのメイド服に着替えた。写真を撮っていただいた。
Hさんは、毛抜きを出すと、乳首の周りをきれいにして欲しいといった。絵夢は
Hさんの乳首の周りの毛を1本ずつ抜いていった。そして、また、ベッドに戻って
Hさんの乳首を舐めたり噛んだりしなければならなかった。Hさんは、気持ち良さ
そうにしていた。
途中で、Hさんはトイレに立たれた。Hさんは絵夢を呼ぶとHさんの前で、Hな
ポーズを見せなければならなかった。そして、Hさんに近づくと、Hさんは
絵夢のペニクリを舐めながら、用をたした。
Hさんはベッドに戻られた。絵夢はフェラや乳首舐めを再会した。そして、
騎乗位で入れたいと言うので、コンドームをお付けして、Hさんのおちんちんに
座った。Hさんは、下から突き上げるようにして、絵夢のアナルを楽しんでいた。
しばらく、絵夢のアナルを楽しむと、最後は絵夢の手の中でいってくださった。
絵夢が洗面台で手を洗っているうちに、Hさんは眠ってしまっていた。絵夢は
軽くシャワーを浴び、身支度を整えてから、Hさんを起こした。ホテルを出て
アクトレスの前までタクシーで送ってくださった。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
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