2002年11月09日
久しぶりに週末にお化粧した。
赤のチェックの柄のマイクロミ二、黒のセータ一、革のコートを着た。
スカートはお尻が見えそうな位短かかったが、コ一トがあったので外を
歩く事が出来た。

Hさんとお約束があった。お約束の午後1時にHさんから電話が入った。
待ち合わせ場所に着いたという事だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所で、Hさんと落ち合った。すぐに、タクシーでホテル街へ向った。土
曜の午後のホテルは意外と混みあっていた。

お部屋に入って、少しお話しをした。Hさんは、ご自身の下着をたくさん
持って来ていた。それをソファーに広げて頂いた。きれいな下着類でソフ
ァーが覆い尽くされた。その中から、Hさんは一番気に入っているという、
ピンクのブラとおそろいのパンティを身に着けた。

絵夢は、服を脱いで黒のスりップ、ガ一ターとストッキングの姿でべッド
に上がった。Hさんをべッドの横の鏡に向かわせて、後ろからHさんの身
体を触った。Hさんは、敏感に反応した。絵夢は、時間をかけて、Hさん
の乳首や首筋、背中を触っていった。時々、Hさんの股間を触れると、そ
こは、熱く固くなっていた。Hさんは、切ない声を上げながら、絵夢に身
体を預けてきて、愛撫を受けていた。

Hさんに、次の下着に着替えてもらった。黒のブラ、おそろいのパンティ、
ひょう柄のトップスだった。再び、絵夢は、Hさんの身体を愛撫した。H
さんは、感じっぱなしの状態になってきていた。

Hさんに、よつんばいになってもらった。そして、パンティをずらして、
アナルが見えるようにした。Hさんは、恥かしそうにしていた。絵夢は自
分の指にコンドームを付けた。Hさんのお尻の割れ目の高い位置にローシ
ョンを垂らした。ロ一ションはゆっくり、お尻の割れ目を伝って、Hさん
のアナルに到達した。その瞬間、Hさんのアナルが、キュットつぼんだ。
絵夢は、指でHさんのアナルをほぐしてから、アナルに指を入れた。

絵夢の指は、根元までHさんのアナルに入ってしまった。Hさんのアナル
は時々、キュット絞まった。絵夢は、Hさんのアナルの中で指を動かした。
Hさんの切ない声が聞こえてきた。Hさんのアナルはかなり緩んできたよ
うだったので、指を二本入れてみた。今度も、Hさんのアナルは絵夢の2
本の指を根元まで受け入れてしまった。指を動かすと痛いようだったので、
指を1本にして、アナルを責めた。Hさんのおちんちんは、カチカチだっ
た。おちんちんを後ろにまわして、舐めたり、玉を舐めたりした。

Hさんは、限界に近くなっているようだったので、仰向けになって頂いて、
絵夢は、フェラを始めた。Hさんは、しばらくして、絵夢のロの中でいっ
て下さった。

一休みしてから、身支度を整えて、ホテルを出た。いつの間にか外は夕方
の気配だった。ホテルの前でHさんと分かれて、着替え部屋へ戻った。

近くのコーヒーショップで、コーヒ一を買って、休憩した。7時過ぎにア
クトレスへ行った。早い時間だったが、けっこうお客さんが入っていた。
お隣合わせになった、Hさんとお話しした。10時半頃帰宅した。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1

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