2002年11月11日
前日の夜、Dさんからメ一ルを頂いた。時間ははっきりしないようだった。
そして、日中、Mさんからメールを頂いたが、結局、Dさんと会う事になった。
茶色のレザーのミニスカートとおそろいの革のジャケットを着た。下着は黒
にした。Dさんから7時過ぎに電話が入った。前回お目にかかった時と同じ
ホテルにお泊りだった。お部屋の番号を教えていただいた。
着替え部屋を出て、タクシ一で都心のホテルへ向かった。道は空いていたので
スムーズに向かうことが出来た。ホテルについて、エレベーターで10階のお部
屋に向かった。
お部屋は、廊下の一番奥だった。前回も同じような位置だった。お部屋のチャ
イムを押すと、Dさんがドアをあけてくださった。最初は、ソファ一で飲み物を
いただきながらお話しをした。Dさんは、やさしくキスしてくださった。そして
Dさんは、今回持ってきた小道具をいくつか見せてくださった。短いロープ、
乳首を責めるクリップ、そして、アナルに入れるボールだった。
Dさんは、短い紐を使って、絵夢の足をソファーに固定し始めた。絵夢は脚は
左右に大きく開かれて、ソファ一に縛りつけられた。Dさんは、絵夢の股間を
ゆっくり触ってきた。手は自由だったが、後ろにしていなければならなかった。
そして、身体を後ろに押し倒され、身動きできない状態にされてしまった。
Dさんは、ご自分のデジカメで絵夢の恥ずかしい姿を撮っていった。楽しそうな
お顔をされていた。
ロープが解かれ、ジャケットとスカートを脱がされ、下着姿にされた。Dさんは
ソファーの前に絵夢を立たせ、絵夢の体中を愛撫してくださった。感じてしま
った。しばらくの間、絵夢はDさんの悪戯に耐えなければならなかった。
Dさんも服を脱いで、いっしょにベッドに入った。Dさんは、絵夢の上に乗って
また、体中を悪戯した。乳首を触られると、とても感じてしまった。
そして、69の態勢でフェラしなければならなかった。絵夢のアナルは、Dさん
に丸見えだった。Dさんのおちんちんは、大きくなっていて、絵夢の口がいっぱい
になった。息が出来なくて苦しかった。
Dさんは絵夢のアナルを広げて、悪戯し始めた。最初は指が入ってきた。絵夢の
フェラは途切れがちになってしまった。Dさんは、容赦なく、絵夢のアナルを指で
かき混ぜた。さらに、指を2本にして、絵夢のアナルを左右に広げて、息をふきか
けられた。とても恥ずかしかっし、感じてしまった。Dさんは、絵夢のアナルを
広げたりしながら、同時に絵夢のペニクリにキスしたりした。
絵夢は、騎上位でDさんの上に座らされた。絵夢はDさんのおおきなおちんちんを
感じながら、Dさんにペニクリを悪戯された。Dさんは、絵夢をいかせたいといわ
れた。絵夢がいくまで、許して頂けない感じだった。Dさんのペニクリへの責めは
執拗に続き、絵夢は、とうとういってしまった。
Dさんは、とても満足されたようだった。ベッドの上で少し休むと、Dさんは睡魔が
襲ってきたようだった。絵夢は身支度をして、Dさんのお部屋を後にした。
ホテルのタクシー乗り場でタクシーに乗って、新宿に戻った。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
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