2002年11月14日
Sさんから電話を頂いた。早い時間だったので、お目にかかることに
した。ボンデージ系の服がご希望だった。革のスリーインワン、黒の
ストッキング、Tバック、黒の革のミニスカートにブーツを合わせた。

Sさんから、待ち合わせ場所に着いたと言う連絡を頂いた。Sさんに
お目にかかると、まず、アクトレスにいってみたいと言うことだった。
いっしょにアクトレスへ行った。お店は開いたばかりだったので、貸
切状態だった。小一時間、いろいろなお話をした。Sさんは、すっかり
リラックスされたようだった。

そして、Sさんは絵夢をホテルに誘った。いっしょにアクトレスを出て、
ホテル街へ向かった。お部屋に入って、何枚か写真を撮っていただいた。

Sさんは、軽くシャワーを浴びて、お部屋に戻られた。お部屋の照明が
落とされ、なんだか妖しい雰囲気になった。Sさんは、絵夢の身体を愛撫
し始めた。やさしいタッチで体中を触られた。そして、次第にSさんの
責めは、絵夢の乳首に集中していった。

乳首を指で転がすように触られて、絵夢は思わず声が出てしまった。
そして、Sさんは絵夢の乳首を強くつねった。痛みが乳首に走った。
数秒つねっては、開放され、そーっと乳首を触られた。ものすごく
感じた。Sさんは、絵夢が感じているのを確認すると、何度もそれを
繰り返した。

絵夢の乳首は、真っ赤になる位、何度も何度もつねられたり、開放され
たり撫でられたり、舐められたりした。絵夢は感じっぱなしの状態に
追い込まれていった。

次は、絵夢がSさんの乳首を舐める番だった。Sさんは、やはり乳首が
感じる方だった。時間をかけて、何度も何度もSさんの乳首を舐めた。
途中で、Sさんは絵夢の乳首をつまんだり、なでたりした。

Sさんは、そうとう感じてきているようだった。Sさんは、乳首の奉仕を
求め続けた。おちんちんを触ろうとすると、まだ早いと制された。Sさん
の乳首へのご奉仕は、長い時間続いた。

そして、やっとおちんちんを触ったり舐めたりすることを許された。
絵夢は、Sさんのおちんちんを口にした。そして、ゆっくり舐めさせて
いただいた。その間も、手は、Sさんの乳首を触っていなければならなか
った。

最後は、手でいっていただいた。気がつくと、3時間近く経過していた。
身支度を整えて、ホテルを出た。Sさんは、アクトレスの近くまで、
タクシーで絵夢を送ってくださった。Sさんは、そのままタクシーで
お帰りになった。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1

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