2002年11月20日
Kさんとお約束があった。黒のミニスカに赤のセーター、黒のロングソックス、
革のコートを身に着けた。

お約束の時間の少し前にKさんからお電話を頂いた。ちょうど、マニキュアを
塗っているところだったので、少し待っていただいた。10分ほどで、待ち合わ
せ場所に向い、Kさんにお目にかかることができた。

タクシーでホテル街へ向った。ホテルにチェックインして、少し、お話をした。
それから、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。

Kさんはシャワーを浴びて、お部屋に戻られた。絵夢はスカートとセーターを
脱いでベッドに上がった。

Kさんは、絵夢を仰向けに寝かせると、絵夢の上に乗ってきた。手は、頭の上に
固定された。Kさんは、絵夢の二の腕、脇の下、乳首とキスしてきた。とても
感じてしまった。Kさんは、時間をかけて、絵夢の体中を愛撫し始めた。

横向きにされて、お尻や脚を触られ、仰向けにされてアナルに指が入れられた。
Kさんは、ローションを追加しながら、何度も絵夢のアナルに指を入れてきた。
さらに、お尻、背中を舐められた。逃げ場の無い、愛撫が続いた。絵夢の
乳首は固く立ってしまっていた。その乳首への責めが続いた。絵夢は、Kさんの
おちんちんを触ることも許されず、ひたすらKさんの愛撫を受けなければならな
かった。

Kさんは、絵夢を横向きにすると、ご自分でコンドームをつけ、絵夢のアナルに
入ってきた。いつもと違う感じでとても感じた。Kさんの腰の動きが絵夢のアナルに
伝わってきた。Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを何度も付いた。そして、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

絵夢は、これほど一方的なセックスを受けたのは初めてだった。とても感じた。
シャワーを浴び、身支度を整え、ホテルを出た。Kさんは、タクシーでアクトレスの
近くまで送って下さった。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

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