2002年11月23日
出張から午後東京に戻った。そのまま新宿へ向い、着替え部屋に入った。
翌日のタ方まで時間があった。

午後5時にお約束があった。白のブラ、ガ一ター、べ一ジュのストッキン
グ、Tバックのパンティに、ヒョウ柄のマイクロミ二のスカート、黒のセ
一タ一を着た。ブ一ツと革のコ一トを用意した。

午後5時を過ぎてもTさんから連絡が無かったので、こちらから連絡を入れ
てみた。するとキャンセルということだった。時間が空いてしまったので、
着替え部屋でその週の日記を書くことにした。

途中で、遅い時間に予定が入っていた、Mさんに連絡入れてみると、直ぐに
いらっしゃるということだった。Mさんは、先にホテルに入りたいという
ご希望だった。時々使っているホテルの場所をご案内した。バイブを持って
来るようにという指示が追加された。

1時間位たったとき、Mさんから連絡が入った。ホテルからの電話だった。
お部屋の番号を伺って、着替え部屋を出た。

タクシーをひろって、ホテル街へ向った。道はすいていたので、すぐに
ホテルの前まで着いた。タクシーを降りるとき運転手さんに「ご苦労様
です」と言われ、赤面してしまった。

ホテルのフロントにことわってお部屋へあがった。チャイムを鳴らすと、
Mさんはドアをあけてくださった。

Mさんはすぐにシャワ一を浴びに浴室に入られた。その間に、絵夢はもっ
てきたバイブをテーブルの上に置いた。Mさんは、軽くシャワーを浴びる
とお部屋に戻られた。まず、写真を撮って頂いた。

服を脱がされて、べッドへあがった。Mさんは、やさしくキスをして、絵夢
の体中を愛撫してくださった。感じてしまった。

Mさんは、テーブルの上のバイブを手にとると、絵夢を四つん這いにして、
そのバイブを絵夢のアナルに入れてしまった。お部屋の中は明るかったので
とても恥ずかしかった。Mさんは、アナル用のバイブを根元まで絵夢の
アナルに入れてしまった。そして、それを出したり入れたりして楽しんで
いた。

つぎは、フェラをしてさしあげることになった。Mさんは、ベッドに横に
なった。絵夢は、横からMさんのおちんちんを舐め始めた。裏筋や先端を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは、気持ち良いといって
いた。

そして、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。下からずんずん突き上げられて、
感じてしまった。そして、Mさんはしばらく絵夢のアナルを楽しむと
そのままアナルの中でいってくださった。

その後少し、ベッドの上でお話した。Mさんは、まだ、ゆっくりして
いくということだったので、先に身支度を整えて、一足先に失礼した。

ホテルを出て、歩いて着替え部屋へ戻った。着替え部屋で一休みしてから
アクトレスに顔を出した。常連のAさんやWさん、Pさんがいらっしゃっ
ていた。お話をしているうちに、午前2時半位になっていた。睡魔が
襲ってきたので、着替え部屋へ戻ってお化粧を落として、仮眠した。

朝、他の子の声で目がさめた。午前8時位になっていた。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

戻る