2002年11月25日
Yさんから、メールを頂き、お目にかかることになった。Yさんは
メタリックレッドのチューブドレスを指定された。白のパンティー
にパンスト、赤のチューブドレスを着た。少し寒かったが、直接
コートを羽織った。
お約束の時間にYさんにお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ
向った。お部屋に入ると、Yさんは、軽くシャワーを浴びられた。
最初に写真を撮って頂いた。
その場で、Yさんは、絵夢の脚や身体をさわってきた。絵夢は鏡に
向った状態で、後ろからYさんに体中を触られて、感じてしまった。
Yさんの股間に手を持ってゆくと、そこは、熱くなっていた。
Yさんに促されて、べッドへ上がった。また、愛撫が続いた。ベッドの
横の鏡にしどけない姿で愛撫されている自分が写っていて、恥ずかしか
った。Yさんの愛撫は長い時間続いた。
そして、次に絵夢がフェラをする番だった。Yさんのおちんちんは
十分固くなっていた。絵夢はその固くなったおちんちんに舌を這わせた。
Yさんは気持ち良さそうにしていた。絵夢は時間をかけてゆっくり
フェラを続けた。舐めたり、舌を這わせたり、喉まで受け入れたりした。
ひとしきり、フェラを続けた後、Yさんは、また、絵夢を抱いた。強い
力で抱きしめられ、ちょっと苦しかった。
そして、最後は、手でいっていただいた。一休みして、身支度を整えた。
Yさんとは、ホテルを出たところでお別れした。
アクトレスへ戻って、一休みして、帰宅した。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
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