2002年11月26日
Oさんとお約束があった。ボンデージかお水系の衣装がご希望だった
ので、革のスリーインワン、黒の革のミニスカ、黒のストッキング
を身に着けた。革のコートを羽織った。

お約束の時間にOさんにお目にかかることができた。すぐに、タクシ一
でホテルへ向った。火曜日なのに、けっこう込み合っていた。1階の
お部屋だった。

お部屋に入って、Oさんは、シャワーを浴びられた。すぐにプレイに
入っていった。Oさんは、絵夢の身体をゆっくり触って、感触を楽しん
でいた。スカートが脱がされ、下着姿にされてしまった。

Oさんは、絵夢をソファーの上で触ったり、立たせてお尻を開いて、アナル
を見たりした。とても恥ずかしかったし、感じてしまった。

ベッドに上がって、体中を触られた。とても感じてしまった。
そして、絵夢が持ってきたバイブが挿入されてしまった。
アナル用のバイブが根元まで入ってしまった。バイブのスイッチ
が入れられた。バイブの振動がアナルに伝わってきた。アナルが
しびれていくような感じがした。そのまま、しばらく、バイブを
いれられたまま、Oさんの愛撫を受けた。

そのまま、Oさんにフェラをした。Oさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。絵夢は時間をかけて、フェラを続けた。

Oさんは、アナルに入れたいと言われたので、バイブを抜いて、
コンドームをOさんのおちんちんにつけた。最初は、騎乗位
で入れていただいた。バイブで、ゆるんだ絵夢のアナルに
Oさんのかたいおちんちんが入ってきた。

絵夢が腰を動かすと、Oさんのおちんちんが出たり入ったりしている
のが分かった。そして、Oさんは、絵夢のアナルの中でいって
くださった。

ベッドの上で少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。
Oさんは、アクトレスの近くまで絵夢を送ってくださった。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

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