2002年11月27日
Cさんとお約束があった。Cさんからの指定は、エナメルのスリーイン
ワン、黒のストッキングにコ一トだった。スカ一トは許されなかった。
さらに、アナルにロ一タ一を入れ、ペ二クりをロ一プで縛って固定しな
ければならなかった。着替え部屋の隅で、ローターをアナルに入れ、
股間をロープで縛った。歩きにくかった。ウールのコートを羽織った。

お約束の時間に、Cさんから電話が入った。着替え部屋を出て、指定された
ルートを歩かなければならなかった。コートの裾が開かないように押さえて
歩かなければならなかった。スカートの無い下半身が気になって仕方が無か
った。

着替え部屋の近くを1週したところで、Cさんにお目にかかることが出来た。
絵夢が路上を歩いている様子をご覧になっていたようだった。

タクシーを拾って、ホテルへ向った。タクシーの中でコートのボタンを外さ
れてしまった。とにかく恥ずかしかった。コートの前を閉じると、Cさんは
また、開いてしまった。スカートの無い下半身に触れる空気が冷たかった。

お部屋に入ると、まず、体中をさわられた。絵夢はすでに感じてしまって
いた。Cさんは、絵夢にコートを脱ぐように言われた。コートを脱ぐのが恥
しかった。Cさんは、絵夢が指定どおり、股間にロープをつけ、アナルに
ローターを入れているのを見て、満足のようだった。

壁の前で脚を開いて立たされた。写真が撮られた。そして、股間をさわられ
た。さらに、ロータ一のスイッチが入れられた。感じてしまった。ブーン
という振動がアナルの中を伝わっていた。

Cさんは服を脱いで裸になると、ソフアーに座った。絵夢は、床に膝まづい
て、Cさんのおちんちんにフェラをした。ゆっくり舌を使ってフェラを続けた。

Cさんは、絵夢をべッドに上げた。そして、絵夢に目隠しを付けた。視界が
真っ暗になってしまった。Cさんは、ロータ一を自分で取るようにといった。
とっても恥ずかしかった。Cさんはその様子を見ているようだった。

手足を拘束具で拘束されベッドに寝かされた。手首と足首を固定され、脚を
閉じることができなくなってしまった。Cさんは、絵夢のペ二クりを責め始めた。
股間のロープが外され、Cさんは絵夢のペニクリをマッサージした。とても
感じていた。

絵夢はベッドの上でよつんばいにさせられた。Cさんは、また、写真を撮った。
次に、絵夢が持ってきたバイブが挿入された。アナル用のバイブが根元まで
入れられた。それをズコズコされて、責められた。バイブはかなりの時間
絵夢のアナルに入っていた。バイブが抜かれると、Cさんの指が入ってきた。
指でアナルを広げられ、アナルに息が吹きかけられる。恥ずかしいし、感じ
るし、腰を振ってしまった。

Cさんは、絵夢の後ろに回って、コンドームをつけて、絵夢のアナルに入って
きた。目隠しをされたままなので、ちょっと怖かった。恐怖はすぐに消え、
アナルを責められて、感じっぱなしの状態にされてしまった。

Cさんは、絵夢のアナルにおちんちんを突き刺したまま、身体を回して、
背中から絵夢を犯すような体位になっていた。絵夢はアナルをえぐられる
ような感じがして、ますます感じてしまった。Cさんは、左右それぞれ身体を
回して、絵夢を攻め立てた。

Cさんは、絵夢を膝立ちの状態にした。そして、また、後ろから入ってきた。
Cさんは、絵夢の腰をつかむと、早いペースで腰を使った。そして、絵夢の
アナルの中でいってくださった。

少し休憩してから、身支度を整えた。Cさんは絵夢をタクシ一でアクトレスの
近くまで送って下った。

【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2

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