2002年11月28日
Hさんとお約束があった。午後9時のお約束だったので、ゆっくり支度を
していた。お化粧が終わった頃、Hさんから、連絡が入った。待ち合わせ
場所に着いたということだった。

ゼブラ柄のキャミソール、超マイクロミニの黒のスカート、黒のカーデガン
を着た。下着は白のパンティーにパンストをはいた。ウールのコートを
羽織った。

すぐに着替え部屋を出て、Hさんのお車に向った。Hさんのお車はすぐに
わかった。助手席に乗るとHさんはホテル街へ向って車を進めていった。
少し大きなお車だったので、大きな車を止められるホテルに入った。

お部屋に入って、少し、お話をした。そして、写真を撮っていただいた。
Hさんはそこで、シャワーを浴びに浴室に入られた。軽くシャワーを浴び、
お部屋に戻ってこられた。

また、ソファーに並んで座った。Hさんは、絵夢の脚を触ったり、身体を
触ったりしてくださった。そして、キスされた。しばらく、そのまま
触られていた。

スカートとパンストを脱いで、ベッドに移った。Hさんは、絵夢の身体を
触りながら、日記に書いてあるようなプレイがしたいと言われた。
絵夢はまず、フェラでご奉仕することにした。Hさんのおちんちんは、
大きくなっていた。裏筋に舌を這わせたり、ハモニカを吹く様にしたり
先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Hさんは、気持ち良さそう
にしていた。

Hさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、
最初は騎乗位で入れていただいた。Hさんのおちんちんは、根元まで絵夢の
アナルに入ってしまった。絵夢が腰を動かすとHさんのおちんちんが出たり
入ったりした。Hさんも下から突き上げてきたので、絵夢はとても感じて
しまった。

Hさんは、身体を起こして、絵夢が下になり、正常位の形になった。
Hさんは、ご自分のペースで時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。

最後は、フェラでいっていただいた。ベッドの上でしばらくお話をした。
ゆったりとして、時間が流れて、リラックスできた。
それから、シャワーを浴びて身支度を整え、ホテルを出た。
Hさんは、アクトレスの近くまで絵夢を送ってくださった。

【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2

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