2002年12月7日
午後からお約束があった。10時過ぎに着替え部屋に着いたので、メールの整理をした。
11時頃、メールが入っているのに気がついた。キャンセルのメールだった。そこで、
土曜日を希望していた方にメールしてみた。Mさんから、OKの返事が返ってきた。
昼過ぎから支度を始めた。Mさんは、自宅にきて欲しいということだった。Mさんからの
お返事に地図が添付されていた。Mさんからは、エナメルの服、手袋とブーツを持って
くるようにというメッセージが付いていた。
絵夢は、黒のエナメルのスリーインワン、手袋、白のブーツを持った。服装は、黒の
セーター、豹柄のミニスカート、革ののコートにした。
着替え部屋にいた、そのエリアに詳しい方にだいたいの行き方を聞いた。そして、
着替え部屋を出てタクシーを拾った。雨は上がっていた。
指定された場所でタクシーを降りた。商店街から住宅地へ入っていった。メールにあ
った公園が逆側にあったので、その先の路地を回って、進んで行くと、Mさんのお住ま
いを無事発見することができた。どなたかの自宅へ伺ってプレイするのは、初めてだった。
Mさんのお部屋のドアをノックした。お化粧をして、エナメルの衣装にロングブーツのMさ
んがドアをあけてくださった。お部屋に通された。
最初は、近況などをお話した。Mさんに新宿でお目にかかったのは、3年ほど前だった。
しばらくお話をしていると、Mさんは、サイズが合わなかったといって、エナメルのホット
パンツを渡してくださった。
スカートをホットパンツにはきかえ、白のブーツを履いた。Mさんは、絵夢の下半身を触
ってきた。絵夢は、後ろ向きに立たされ、後ろから愛撫された。感じてしまった。Mさんの
パンツは、おちんちんの先端が飛び出す形のものだった。そして、Mさんの固くなった、
おちんちんが、後ろから押し当てられた。絵夢はお尻で、Mさんのおちんちんの存在を
感じていた。
ホットパンツのファスナーが下ろされ、ペニクリを出されてしまった。しばらくの間、
ペニクリを悪戯された。そして、絵夢は、有香に膝間づいて、Mさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Mさんのおちんちんは、どんどん大きくなっていった。
Mさんが身につけていた、パンツのままでは、舐めにくいので、パンツを取っていただ
いて、フェラを続けた。ときどき、喉を突かれて苦しかった。Mさんも絵夢の喉がお好き
だった。絵夢は、フェラを続けた。そして、Mさんは絵夢の口の中でいってくださった。
その後は、Mさんが集めたインターネットの写真のコレクションを一緒に見た。ロング
ブーツの写真がすごい数、あった。なかなか無い形や色のブーツがあって、感心して
しまった。また、Mさんのブーツのコレクションを見せていただいたりした。ピンクの
ブーツが綺麗だった。
Mさんのお気に入りのブーツを履かせていただいた。そして、写真をとっていただいた。
だいぶ時間も経過していた。お化粧を直してMさんのお部屋を後にした。
少し拾い道で、タクシーを拾おうとしたが、がなかなか来なかった。15分ほど経つと、
身体が冷え切きた。そこで、駅の方へ歩いてみた。踏み切りのところで空車拾われている
のが分かった。踏み切りを渡ると直ぐに、空車が着た。やっと新宿へ戻ることが出来た。
着替え部屋の近くのコンビニで夕食を買って、着替え部屋で軽く夕食とって、一休み
した。次のアポのために、身支度を支度をチェックして、外に出た。そのとき、携帯
が鳴った。アポの方から、少し遅れるという電話だった。
15分ほどして、再び電話がなった。待ち合わせの新宿駅南口へ向った。すごい人だった。
ところが、その方は、いないようだった。しばらくすると、電話なった。着替え部屋の
近くにいるということだった。
急いで、着替え部屋の近くに戻ると、Mさんとお目にかかることが出来た。タクシーで
ホテルへ向った。Mさんは、シャワーを浴びた。絵夢はお部屋で待っていた。
Mさんは、絵夢の身体を触った。女装の子と遊ぶのは初めてだといわれた。絵夢の肌が
滑らかなので、良いといっていた。
絵夢は、フェラをはじめた。Mさんのおちんちんは、大きいかった。すぐにかちかちに
なっていった。絵夢は、仰向け寝かされた。脚を開かれ、アナルをいじられた。Mさん
は絵夢のアナルに指を入れてきた。
さらに、アナルも、舐められてしまった。Mさんは、あまりしゃべらず、もくもくと
絵夢の身体を触ったり舐めたりしていた。
そして、入れたいといわれた。最初は、正常位だった。両足を持たれ、左右に開かれ
アナルを突かれた。とても感じた。そして、次に、バックから、入れられた。Mさんの
腰の動きは、大きく、絵夢はアナルの中でMさんのおちんちんの動きを感じていた。
そして、Mさんは、アナルの中でいってくださった。
その後、質問攻めにあった。Mさんは、絵夢が女装を始めたきっかけや、今の心境など
を聞いてきた。ひとつひとつお応えしていったが、理解していただけない部分もあった。
Mさんは、先にホテルを出たいといった。Mさんは、お部屋を後にされた。絵夢は、フロン
トに電話を入れてから、身支度をした。そして、アクトレスへ戻って、一息いれて、帰宅した。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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