2002年12月8日
Tさんと午後からお約束があった。Tさんは、メタリックの赤のチューブドレスをご指定
になった。そして、白のビスチェとTバックのパンティ、バイブを持ってくるようにとい
うリクエストだった。Tさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。

正午前に着替え部屋に入って支度をした。ちょうど、午後1時にTさんから電話が入った。
ホテルに先に入っているとのことだった。お部屋番号を伺った。

着替え部屋を出て、タクシーを拾い、ご指定のホテルへ向った。ホテルへ入る、路地で
道路工事をしていた為、ホテルの少し手前でタクシーを降りて、歩いてホテルへ向った。
昼間だったので、ちょっと恥ずかしかった。

ホテルのフロントで断って、Tさんのお部屋に向った。お部屋へ入ると、いつものように、
ビデオがセットされていた。

最初に、前回お目にかかったときに撮影されたのビデオをいっしょに見た。テレビの中で
犯されている自分を見るのは、恥ずかしかった。とてもHな感じだった。

ビデオを少し見た後、写真をとっていただいた。そして、Tさんは、絵夢に白の下着に
着替えるように言われた。白のビスチェ、ガーターとストッキングに着替えた。

ベッドへ上がった。Tさんは、ビデオの位置を合わせ、ビデオが回リ始めた。ビデオに
付けられた照明がまぶしかった。

Tさんもベッドに上がって、最初はキスからスタートだった。いつものように、甘いキ
スだった。そして、Tさんは、絵夢の足先から太股へ舌を這わせて、絵夢の脚を舐めて
きた。脚を持たれると、脚を開くしかなく、恥ずかしいし、舐められて感じるし、メ
ロメロになってしまった。

次に、Tさんは、絵夢の乳首を舐めてきた。とても乳首は敏感になっていて、感じた。
さらに、Tさんは、絵夢のペニクリを舐めてきた。乳首を触られながらペニクリを
舐められたり、乳首を舐められながら、ペニクリを触られたりした。とても、感じ
てしまった。

Tさんがベッドに横になられた。今度は、絵夢がご奉仕する番だった。最初に
乳首を舐めた。時間をかけて両方の乳首を舐めた。Tさんも感じてきていた。Tさん
のおちんちんは、硬くなっていた。

絵夢は、フェラに移った。先端を舐めたり、裏筋をハーモニカを吹くように舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。Tさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。

Tさんは、入れたいといわれたので、コンドームをお付けして、騎乗位で入れていた
だいた。腰を使うとTさんも下から突いてきた。絵夢はTさんの上で、翻弄されるような
感じだった。絵夢が、腰を前後に動かすとTさんも感じるようだった。そして、Tさん
は絵夢のアナルの中でいってくださった。

Tさんは、軽くシャワーを浴びられた。絵夢は、ベッドに寝かされた。Tさんは、絵夢の
ペニクリを舐め始めた。すぐに感じてしまって、ペニクリが大きくなってしまった。
Tさんは、絵夢が持ってきた、バイブを手にすると、絵夢のアナルに入れてしまった。
スイッチが入れられると、絵夢のアナルの中にバイブの振動が伝わってきた。

さらに、ペニクリには、いつものストラップが取り付けられてしまった。Tさんは
絵夢のペニクリをじっくりと舐めた。時々、乳首も舐められ、とても感じてしまった。
しかし、ペニクリにつけられた、ストラップがきついので、いくことは、ゆるされな
かった。絵夢は、乳首やペニクリを、何度も舐められ、感じっぱなしの状態だった。

Tさんは、絵夢のペニクリにローションを付けた。そして、手で、絵夢のペニクリを
マッサージしはじめた。ストラップで締め付けられているので、いけない。Tさんは
それから、1時間位、絵夢のペニクリをいじり続けた。絵夢は、感じさせられるまま
どうすることもできなかった。そして、やっとストラップが外された。ローション
が足され、マッサージされた瞬間、絵夢は、Tさんの手の中で、いってしまった。
しばらく、動けなかった。

その後、休憩に入った。Tさんは、また、前回のビデオを再生した。いかされた後
だったので、とても、恥ずかしかった。テレビの中でも絵夢はいかされていた。

再び、ベッドへ戻った。ビデオもまた回り始めた。絵夢は、Tさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Tさんは、気持ち良さそうだった。Tさんのおちんちんは、絵夢の
口の中で多く苦なっていた。

Tさんは、手でのマッサージを求められた。ローションをつけて、手でマッサージを
続けた。そして、Tさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

少し、休憩をして、身支度を整えた。Tさんは、ビデオをしまった。ホテルを出て
タクシーを拾おうとしたが、なかなか、がつかまらなかった。結局、いっしょに
歩て戻ることになった。新宿3丁目の駅のところで、Tさんと別れた。

着替え部屋の近くのコンビにで、おにぎりとお茶買い、着替え部屋で休憩した。
Tさんとのプレイで汚れた、下着を洗濯した。

すると、Mさんから電話が入った。待ち合わせの30分ほど前だった。したくは出来て
いたので、Okした。6時に再び電話が入った。着替え部屋を出て、Mさんと会うことが
できた。

すぐにタクシーでホテルへ向った。お部屋に入ると、Mさんはまず、シャワーを浴びら
れた。絵夢は、その間にメイド服に着替えた。Mさんは、メイド服でのプレイがお好き
だった。

シャワーから戻られたMさんに、写真をとっていただいた。そして、ベッドへ上がった。
Mさんは、絵夢にキスすると、体中を愛撫し始めた。

身体を触られて、感じてしまった。そして、絵夢は、Mさんのおちんちんを舐め始めた。
Mさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを楽しんでいた。

Mさんは、入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。正常位だった。絵夢は
脚を開いて、Mさんと受け入れた。Mさんは、腰をつかった、絵夢のアナルを突いてきた。
Mさんの腰の動きで、絵夢も感じていた。Mさんの動きは次第に速くなってゆき、絵夢の
中で、いってくださった。

次は、絵夢が責められる番だった。また、体中を触られた。乳首も何度も触られ、
感じてしまった。Mさんは、絵夢を四つん這いにした。そして、後ろから、アナルを
舐められた。四つん這いは、アナルを隠すことは出来ないので、とても恥ずかしかった。

Mさんは、絵夢のアナルにバイブを入れてしまった。そして、そのまま絵夢を仰向け
にした。Mさんは、絵夢にオナニーして見せるようにといった。恥ずかしかった。
Mさんのおちんちんが口に押し付けられた、絵夢は、おしゃぶりしながら自分で
オナニーしなければならなかった。

Mさんは、絵夢のオナニー姿を見たり、フェラを楽しんだりした。そして、絵夢は
いってしまった。絵夢は、そのまま、フェラをつづけた。Mさんもだんだん感じてきて
絵夢の口でいってくださった。

シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルのの前でお別れ
した。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋へ戻った。

【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2

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