2002年12月13日
Mさんとお約束があった。茶髪にお水系のスーツにブーツがご指定だった。
ご指定の通りの服装に、黒の下着をつけた。
お約束の時間に、Mさんから電話が入った。着替え部屋の近くに車を止めた
という連絡だった。コートを羽織って、着替え部屋を出て、Mさんのお車に
向った。
Mさんのお車に乗ると、Mさんは、ホテル街へ向けて、車を走らせた。道は
空いていて、すぐにホテル街に着くことが出来た。Mさんは、いつも入る
ホテルの向かいに出来た、新しいホテルに車を入れた。
広いお部屋だった。最初にソファーのところで少し、写真を撮っていただ
いた。
Mさんとソファーに座ると、Mさんは、絵夢の身体を触ったりし始めた。
絵夢は、Mさんの前に立たされた。Mさんは、スカートの中に手を入れてき
て、絵夢のお尻や股間を触った。恥ずかしかったし、感じてしまった。
スカートが完全に捲り上げられて、お尻が丸見えになってしまった。
Mさんは、Tバックをずらして、アナルを悪戯しはじめた。指で、アナルを
触られ、立っているのが辛かった。さらに、Mさんは、絵夢にお尻を突き出
すように指示すると、アナルを舐めてきた。少しの間、絵夢はお尻を突き出
した状態で、アナルを舐められていた。ときどき、Mさんの舌がアナルに
入ってきた。
次に、絵夢は前を向かされた。すっかり感じてしまっていたので、ペニクリが
パンティからはみ出してしまった。Mさんは、それを見て、そっと、絵夢の
ペニクリにキスしてくださった。Mさんは、ブラを外すと、乳首を舐めてきた。
とても感じてしまった。
Mさんの股間に手を当てると、そこは、固くなっていた。そこで、Mさんは
絵夢への愛撫を中断して、シャワーを浴びに、浴室に入られた。絵夢は
ソファーに座って、待っていた。
Mさんがシャワーから戻られた。ジャケットとスカートを脱がされた。下着姿で
ベッドに入った。Mさんは、絵夢の乳首を悪戯したので、乳首が立ってしまった。
敏感になっている、乳首を舐められたり、いじられたりして、ますます感じて
しまった。
Mさんは、絵夢の脚を上に上げた。アナルが丸見えになってしまった。Mさんは
しばらくの間、絵夢のアナルを広げたり、指を入れたり、舐めたりして、
遊んでいた。ときどき、ペニクリや乳首も触られた。同時に、2箇所、3箇所と
責められたので、感じっぱなしになってしまった。
Mさんは、ベッドに横になられた。今度は、絵夢がご奉仕する番だった。
絵夢は、Mさんのおちんちんに口を寄せ、フェラを始めた。裏筋をゆっくり
舐めたり、先端をペロペロしたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさん
は気持ち良さそうにしていた。ときどき、Mさんの乳首も刺激した。
Mさんは、入れたいと言われたので、少しローションをつけた。いつものように
騎乗位で入れていただいた。Mさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに
収まっていた。絵夢が腰を動かすと、Mさんのおちんちんが出たり入ったりする
のが分かった。絵夢も感じていた。Mさんは、ときどき、下から突き上げるように
して、絵夢のアナルを突いた。絵夢は、Mさんのおちんちんの上にしゃがむような
体位をとって、腰を上げたり下げたりした。Mさんは気持ち良さそうにしていた。
絵夢が腰の動きを続けると、しばらくして、M産は、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
ベッドの上で少し休憩した。お話をしている間も、Mさんの手は、絵夢の乳首や
ペニクリを触り続けていた。しばらくして、Mさんの股間に手を当てると、また
そこは、固くなっていた。
絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。今度は少し早いペースで、おしゃぶりを
続けた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん硬さを増していった。
フェラに続いて、手で、Mさんのおちんちんをマッサージした。そして、同時に
Mさんの乳首を舐めた。Mさんは、とても気持ちよさそうだった。絵夢はフェラを
手でのマッサージを交互に続けた。そして、Mさんは、絵夢の手の中でいってくだ
さった。
ソファーに移って、しばらくお話をした。絵夢は、Mさんの肩にもたれかかって、
お話を聞いていた。10時過ぎに、シャワーを浴び、お化粧を整えた。Mさんは、
クリスマスプレゼントといって、黒のシャツドレスを下さった。さっそく着てみ
るとサイズもぴったりだった。頂いた、シャツドレスを着て帰ることにした。
ホテルを出て、アクトレスの近くまで送っていただいた。Mさんとは、そこで
お別れした。一度着替え部屋に戻って、荷物を置いた。メールをチェックすると、
これから会いたいという、メールが入っていた。OKのお返事を出してから、アク
トレスに入った。
お店はけっこう混み合っていた。カウンターに座った。すぐに、Yさんから電話
が入った。こちらに向われるということだった。待ち合わせの場所をお伝えした。
連絡が終わって、一段落したところで、男性のお客さんが絵夢の隣に移動してきた。
朝、メールをくださった方だった。遅い時間ならとお返事をしたが、その後、お返
事がなかったので、アクトレスにいらっしゃっているとは思いもしなかった。アポを
入れてしまったので、申し訳ないことをしてしまった。その方は、地方からいらっし
ゃっているということだった。
しばらく、カウンターでお話をした。そうこうしていると、Yさんから電話が入った。
待ち合わせ場所に着かれたという連絡だった。男性のお客さんにまた、戻りますと言
って席を立った。
アクトレスを出て、直ぐのところに、Yさんの車が止まっていた。Yさんの車に
載せていただいた。すぐに、ホテル街へ向った。遅い時間でも休憩がOKなホテルに
入った。
最初に、Yさんはいっしょにシャワーを浴びたいと言われた。いつもそうなのだが、
お目にかかって、すぐに裸になるのは、恥ずかしかった。Yさんが見ている前で
服を脱いでいった。いっしょにに浴室に入った。
Yさんの身体をボディーシャンプーで洗って差し上げた。Yさんのおちんちんは、
すでに、硬くなっていた。おちんちんやお尻も綺麗にあらって、差し上げた。
シャワーで石鹸を流した後、Yさんの前にしゃがんで、軽くフェラしてさしたげた。
Yさんのおちんちんは、すっかり固くなっていた。
お部屋に戻った。Yさんは、絵夢にもう一度下着を着けて欲しいと言われたので、
ガーターとストッキングを身に着けた。ベッドに上がった。最初は、絵夢が上に
なって、Yさんを感じさせていく感じでプレイが始まった。Yさんの乳首を愛撫したり
おちんちんをしゃぶったりした。Yさんは、気持ち良さそうだった。Yさんは
顔面騎乗を求めてきたので、69の体位から、Yさんの顔面に腰を下ろしていった。
Yさんの舌が、絵夢のアナルを舐めてきた。さらに、腰を下ろすと、Yさんは息が
出来ない。20秒位、お尻をYさんの顔に密着させ、腰を上げた。Yさんは大きく息を
吸っていた。Yさんは、手を拘束されたいというので、浴衣の紐で両手を縛って、
頭上で固定した。そして、また、腰を下ろした。Yさんは、一生懸命、絵夢のアナルを
舐めてきた。数回、そのようにして、顔面騎乗した。
Yさんは、入れたいといわれた。コンドームをお付けした。騎乗位で犯されている
ような感じが良いというので、絵夢はYさんのおちんちんの上に座るようにして、
Yさんのおちんちんを絵夢のアナルに入れた。Yさんは、手の自由を奪われたまま
だった。Yさんは、とても感じているようだった。しばらく、絵夢は、腰を使って、
Yさんを感じさせた。Yさんは、絵夢のペニクリを触り続けていた。手の中に出して
欲しいといった。Yさんの愛撫で絵夢は感じてしまって、Yさんの手の中で、いって
しまった。
次は、ローションプレイに移った。Yさんのおちんちんにローションをたっぷり
つけて、手でマッサージをした。Yさんがいきそうになると、手の動きを止め、
いかせないようにした。Yさんは、何度も行きそうになりながら、絵夢が手を
止めるので、じらされることになった。絵夢は、ローションをときどき足しながら
じっくりYさんのおちんちんをマッサージしていった。30分ほど、そのマッサージを
続けた。そして、Yさんはとうとう我慢しきれなくなって、絵夢の手の中で
いってしまった。
飲み物を飲みながら少し、休憩した。最後にまた、いっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えた。Yさんは、ローションプレイがとてもよかったと言ってくださった。
ホテルを出て、アクトレスの近くまで送っていただいた。
アクトレスに戻って、いと息いれて、帰宅した。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
戻る