2002年12月16日
Yさんとお約束があった。濃い化粧とHな下着がリクエストだった。
いつもは使わない、濃いグレーと、深緑のアイシャドーで、目元の
お化粧を濃くした。

下着は、豹柄のキャミ、おそろいの豹柄のTバック、黒のガーターに
網ストッキングを着た。茶色の革のミニスカートに、茶色の革のジャケット
白の長いマフラーを巻いた。気温が高かったので、コートは必要なかった。

お約束の時間に、Yさんから電話が入った。お車でいらっしゃっていた。
お車の場所をうかがって、着替え部屋を出た。

Yさんのお車は、着替え部屋の直ぐ近くに止まっていた。助手席に
座られて頂いた。Yさんは、ホテル街へ向けて、車を走らせた。年末
になっていたが、道路は、それほど混み合っていなかった。

Yさんのお車は車高が高かったので、天井の高い駐車場がある、新しい
ホテルに入った。お部屋に入って、最初に写真を1枚撮っていただいた。

その場で、少し身体を触られた。スカートを捲くられて、お尻を触られ
感じてしまった。とてもソフトな感じのタッチだった。

それから少しの間、ソファーで飲み物を頂きながらお話をした。Yさんは、
責めるのがお好きだと言われた。そして、縛りとバイブで責めたいといわ
れて、おかばんからロープとバイブを出して、テーブルの上に並べはじめ
た。縛られて責められることが分かり、どきどきしてしまった。

ソファーに座られたYさんの前に正座して、「ご調教よろしくお願いしま
す」とご挨拶をした。Yさんは、縛るよ、と言われた。絵夢は、背中に手を
回した。Yさんは、1本のロープを全部使って、絵夢の手を背中で縛って
いった。両手がしっかり固定されてた。

Yさんは、絵夢に立つようにといった。絵夢が立ち上がると、Yさんは、絵夢
の脚やお尻を触り始めた。Yさんは、自由に絵夢の体中をいたずらすることが
できた。そして、スカートのファスナーを一気におろすと、スカートを脱がして
しまった。絵夢は、キャミソールとパンティ、ガーターと編みストッキング
の下着姿で立たされていた。

Yさんは、絵夢のお尻を広げて、Tバックのパンティーをずらして、アナルを見た。
とても恥ずかしかった。Yさんは、絵夢のパンティーをとってしまった。そして、
Tさんは、絵夢のペニクリを舐めはじめた。舌で舐められ、咥えられ、絵夢は
立っているのがやっとだった。

背中を押された。ベッドに身体を預けるようにして、四つん這いの体位を取らさ
れた。Yさんは、絵夢のアナルを広げ、アナルをいじりはじめた。Yさんと舌が
絵夢のアナルに当たった。しばらくの間、アナルを舐められて、声を立てなければ
ならなかった。さらに、Yさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。

Yさんは、バイブを絵夢のペニクリに当ててスイッチを入れた。絵夢は、前をバイブで
強制的に感じ刺さられながら、アナルを指でぐりぐりといじられていた。感じっぱな
しの状態に追い詰められていった。

Yさんは、絵夢をベッドの上に追いやった。仰向けに寝かされ。脚も縛られた。
そのまま放置された。Yさんは、ソファーでビールを飲みながら、絵夢を見ていた。

Yさんは服を脱いでベッドに上がってきた。絵夢に近づいてきた。絵夢の目の前に
Yさんのおちんちんが目の前にあった。絵夢は口を開いて、Yさんのおちんちんを
受け入れなければならなかった。Yさんのおちんちんに舌をからめて舐めた。Yさん
は腰をぐいぐい押し付けてきた。Yさんのおちんちんは、喉の奥まで入ってきて
少し苦しかった。しばらくの間、絵夢はフェラを強制された。手足を縛られて
動け無かったので、Yさんが満足するまで舐め続けなければならなかった。

脚のロープが解かれた。こんどは、バイブ責めだった。Yさんは、バイブ
を入れたり、指を入れたりして、絵夢のアナルをもてあそんだ。足を開いて
いなければならなかったので、とても恥ずかしかった。

やっと、手のロープも解かれた。Yさんは、四つん這いを命じた。絵夢は
ゆっくり身体を起こして、四つん這いになった。また、指とバイブでアナルを
責められた。今度は、アナルが丸見えなので、本当に恥ずかしかった。

絵夢のアナルが十分ほぐされたとき、Yさんは、後ろから入ってきた。そして、
騎乗位に体位が変えられた。そして、Yさんはいってくださった。

一休みしてから、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんのお車で、アクトレス
の近くまで送っていただた。アクトレスで、常連のOさんと少しお話して、
11時過ぎに着替え部屋に引き上げた。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

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