2002年12月17日(その2)
3つ目のアポまであまり時間が無かった。Sさんのリクエストは、女王様風の服装
だったので、赤のビスチェ、赤のTバック、黒のスカート、黒のカーデガンに着替
えた。
着替えが終わって、少しすると、Sさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所で、Sさんに会うことが出来た。タクシーでホテル街へむかった。
直前のTさんと入ったのと同じホテルだった。ちょっと恥ずかしかった。
Sさんは、女装の子と遊ぶのは始めてと言われていた。お部屋に入ってご希望を
伺った。最初は、一緒にシャワーだった。服を脱ぐとき、ちょっと恥ずかしかった。
浴室に入って、Sさんのお体を洗って差し上げた。おちんちんを洗うとき、Sさんは
うれしそうな顔をされていた。石鹸を流した。絵夢は、Sさんの前に座って、フェラ
をした。Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。軽くフェラをして、
浴室から出た。
Sさんは、もう一度下着をつけて欲しいと言われたので、赤のビスチェ、Tバック
とストッキングを見につけた。それから、写真を撮っていただいた。
ベッドへ入ると、Sさんは、絵夢の身体を触った。やさしいタッチだったので、
感じてしまった。しばらくの間、絵夢はSさんに触られ続けていた。
次は、絵夢がフェラをする番だった。Sさんのおちんちんに舌を這わせた。Sさん
は気持ち良さそうにしていた。絵夢は時間をかけて、おしゃぶりをつづけた。
Sさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けして、騎乗位
で入れていただいた。Sさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しんでいた。
そして、また、フェラだった。今度も時間をかけて舐めたりしゃぶったりした。
Sさんが満足されるまで、おしゃぶりが続いた。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Sさんとは、ホテルの近くで別れた。
気温が下がってきたので、タクシーで着替え部屋へ戻った。
近くのコンビニでおにぎりを買った。着替え部屋で少し休憩した。もうひとつ
アポが入っていた。
お約束の時間に、Aさんから電話が入り、待ち合わせ場所へ向った。Aさんは、
いつもの待ち合わせ場所にいらっしゃっていた。
タクシーでホテル街へ向った。お部屋に入ると、Aさんはシャワーを浴び、着替え
に入った。お化粧も上手になってきていた。かつらが少し痛んできていたので、
お部屋にあった、くるくるドライヤーで、補修方法を教えて差し上げた。
Aさんの着替えが終わったところで、写真を撮って差し上げた。絵夢も1枚撮って
もらった。
Aさんに持ってきた道具をテーブルの上に並べさせた。Aさんは、床に正座して
ちゃんとご挨拶をした。絵夢は、赤い首輪をAさんの首につけた。Aさんの目は
すでにうっとりしたものに変わっていた。
最初は、赤のロープで縛ることにした。手首を前で縛り、上にあげて首の後ろに
手首をもってきた。ロープを胸に回して縛っていった。さらに、股間にロープを
通して、股間を縛り上げた。
Aさんの胸やお尻を触って、感じさせた。Aさんは、身体をくねらせて、耐えていた。
さらに、身体を触ると、切ない声が出てきた。そこで、ボールギャグをAさんの
口に押し込んで、ベルトで固定した。くぐもった声になった。
さらにAさんのスカートをまくって、股間を触った。パンティーがヌルヌルになって
いた。そうこうしていると、Aさんのボールギャグから、涎が垂れてきた。はずかし
がっていた。涎が垂れる位置にタオルを置いて、粗相をしないように命じて、絵夢は
一服した。
Aさんは、手が辛くなったといったので、縄を一度解いた。手首をマッサージして、
一休みさせた。次に、Aさんを壁の前に立たせた。白のロープで足首、膝、腿と縛
った。動けない状態にした。手も背中で固定した。
バイブで乳首やおちんちんを刺激すると、立っているのがやっとの様子だった。
時間をかけて、ローターで、Aさんの胸や股間を刺激した。立たせておくのが危険
なくらいAさんは、感じてきていた。
Aさんをベッドへ上げて、四つん這いにした。そして、パンティーを少し下げて、
バイブをアナルへ入れ、また、パンティを上げて、バイブが出てこないように固定
してしまった。そして、バイブのスイッチを入れた。Aさんは切ない声を出して、
感じていた。さらに、ローターで、おちんちんや乳首を刺激すると、ますます
声は大きくなっていった。しばらくの間、その責めを続けた。Aさんのおちんちん
は、すっかり硬くなって、いまにもいってしまいそうだった。いきそうになると
ローターを外して、いかないようにした。
最後に、Aさんを仰向け寝かせた。そしてすべての下着を取って、ヌードにした。
Aさんが持ってきていた、ベビーローションを1滴ずつ身体に垂らしていった。
乳首、臍、Vライン、ペニスの先端と雫が垂れるたびに、Aさんの身体はぴくっと
反応していた。
十分にローションを垂らしたところで、マッサージを始めた。最初は胸。乳首を
マッサージするとおちんちんがピクピクしていた。絵夢の手は、Aさんの胸からお腹
そして、おちんちんへと移動していった。Aさんのおちんちんはヌルヌルの状態
だった。両手でやさしくマッサージをすると、Aさんは、いきますといって、いった。
Aさんは、しばらくの間、身動きできなかった。Aさんはのろのろと身体を起こし、
お礼の言葉を口にした。少し休んでから、Aさんは、お化粧を落として、身支度を
整えた。
ホテルを出て、少し言ったところで、Aさんとお別れして、タクシーでアクトレスへ
戻った。アクトレスで一息入れて着替え部屋へ引き上げた。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
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