2002年12月24日
Sさんとお約束があった。クリスマスイブなので、サンタのエプロンを
着ることにした。午後7時過ぎに、Sさんから電話が入った。お泊りの
ホテルのお部屋番号を教えていただいた。
ブラと、赤のTバック、赤のガーターにベージュのストッキングを身に着けた。
スカートは履かずに、エプロンを着け、毛皮のコートを羽織った。お尻が
じかにコートの裏地に触れて、Hな感じがした。
午後8時に着替え部屋を出て、タクシーでSさんのホテルへ向った。Sさんの
お部屋は直ぐに分かった。お部屋をノックすると、すぐにドアが開いた。
Sさんにお目にかかるのは2ヶ月ぶりくらいだった。Sさんは、クリスマス
プレゼントといって、小さな袋を絵夢に渡してくださった。開けてみると
Tバックのパンティーだった。お礼を言った。
コートの前をあけると、Sさんは、サンタの赤と白のエプロンを見て、
喜んでくださった。写真を撮っていただいた。コートを脱いで、ブラを
外すとき、後ろを向いてしまったので、スカートを履いていないのを見
つかってしまった。
Sさんは、とても喜んで、すぐに絵夢のお尻を触り始めた。窓のカーテンは
あけたままだったので、恥ずかしかった。
Sさんは、絵夢のお尻を触ったり舐めたりしていた。そして、パンティーを
とってしまった。絵夢は感じてしまっていたので、前を隠すこともできなか
った。
Sさんは、エプロンの紐を解いた。エプロンが床に落ちた。絵夢がちゃんと
剃毛してきているのを見て、喜んでくださった。Hな感じたといって、つる
つるの股間を撫でてくださった。とても恥ずかしかった。つるつるになった
部分を舐められると、とても感じた。
Sさんは、絵夢をベッドに上げた。ストッキングとガーターも脱がされて、
完全にヌードにされてしまった。Sさんは、絵夢の体中を愛撫して、絵夢を
感じさせた。
絵夢の股間にローションをつけて、Sさんが上に乗ってきた。Sさんは、太股
で、絵夢のペニクリを刺激した。とてもHで感じしまった。Sさんは、しばらく
それを続けると、今度は手で絵夢のペニクリを悪戯し始めた。絵夢はされるが
ままの状態だった。Sさんは、絵夢のペニクリを触りながら、長いキスをして
きた。Sさんの舌が絵夢の口の中に入ってきた。Sさんは絵夢のペニクリを
いじり続けた。絵夢は耐え切れなくなって、Sさんの手の中でいってしまった。
次に、絵夢はSさんのおちんちんを舐めさせていただいた。最初は、ペロペロ
と舐めたり、咥えたりした。そして、喉の奥までSさんのおちんちんを
受け入れた。Sさんは、気持ち良いといって、喜んでくださった。
しばらく、フェラをしたあと、Sさんは、入れたいと言われた。コンドームを
お付けした。最初は騎乗位だった。Sさんにまたがって、おちんちんの上に
腰を下ろした。アナルがぐっと広がる感じがして、Sさんのおちんちんが入って
きた。しばらく、動けなかった。Sさんのおちんちんが絵夢のアナルになじんで
きた。少し腰を動かした。Sさんも下から突き上げてくださった。リズムが
合うとすごく感じた。
Sさんは、絵夢に身体を回して欲しいといった。絵夢が90度身体を回すと、
松葉崩しの体位になった。いつもとは違った角度でアナルを突かれて、
また、感じてしまった。とてもHな図だった。Sさんは、腰を使って、
ずんずんと絵夢のアナルを突いてきた。その頃には、Sさんのおちんちんは
根元まで絵夢のアナルに入っていた。
しばらくの間、松葉崩しの体位が続いた。次に、絵夢はうつぶせに寝かされ
た。Sさんが絵夢の背中に上に乗ると、Sさんのおちんちんがまたアナルに入
ってきた。アナルは広がっていたので、簡単に入ってしまった。Sさんは、
絵夢の背中で、大きく腰を使っていた。
最後はまた、フェラだった。コンドームを外して、Sさんのおちんちんを
咥えた。今度は、少し早いピッチでおしゃぶりをした。Sさんは、また
気持ちが良いといって、フェラを続けさせた。Sさんのおちんちんが絵夢の
口の中でさらに大きくなってきた。そして、絵夢の口の中でいってくださ
った。
Sさんのまえで、Sさんの精をティッシュに出して見せた。Sさんはうれしそ
うにそれを見ていた。
その後も、ベッドの上で絵夢は体中を触られていた。Sさんは絵夢の身体が
やわらかくて気持ち良いといって、ひっついていた。10時半過ぎに、
軽くシャワーを使わせて頂いて、身支度を整えた。今度は、白のスカート
を履いた。
Sさんにおやすみなさいを言って、お部屋を出た。また、タクシーを拾って
アクトレスへ戻った。アクトレスでは、常連のOさんやSさんとお話をして
一休みした。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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