2003年1月10日
特にお約束はなかったが、仕事が早めに終わったので、着替え部屋に
入っていた。

6時半頃、Jさんから、お電話が入った。会いたいということだったので
OKした。急いで支度をした。比較的、暖かい夜だったので、豹柄のキャミ
に革のミニスカートを着た。下着は、ノーブラにガーターとストッキング、
白のパンティーにした。

午後7時半にJさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。ラビット
のショートコートを羽織って、外に出た。

Jさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向った。
鏡の多いお部屋だった。

お部屋に入って、ソファーで少しお話をした。その間、Jさんは、絵夢の
身体をゆっくり触ってくださった。

Jさんはシャワーを浴びられるので、服を脱ぐのをお手伝いした。Jさんは
シャワーを軽く浴びて、お部屋に戻られた。ベッドに上がると、身体を
愛撫された。優しいタッチで、感じてしまった。天井もベッドの横や前後も
鏡だったので、とても恥ずかしかった。

Jさんの愛撫は、絵夢の全身をくまなく、タッチしてくださった。絵夢は
すっかり感じてしまっていた。そして、絵夢は、身体を起こして、Jさんの
おちんちんを口にした。

絵夢はJさんのおちんちんに舌を這わせたり、先端を舐めたり、深く咥えたり
した。Jさんのおちんちんは、次第に固くなってきていた。

再び、Jさんの愛撫を受けた。そして、また、絵夢はフェラをしてさしあげた。
そして、Jさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

いっしょに軽くシャワーを浴び、その後、ベッドの上でしばらくお話をした。
ゆったりとした時間が流れ、リラックスできた。

身支度を整えて、ホテルを出た。Jさんは、着替え部屋の近くまで、タクシーで
送ってくださった。

アクトレスに顔を出した。金曜日だったので、お店は混み合っていた。ときどき
いらっしゃるKさんとおとなりに座らせて頂いて、お話をした。

途中で、Yさんからメールが入った。これから会いたいという連絡だった。
OKした。Yさんは、アクトレスの前にお車を止めていた。すぐにアクトレスを
出て、Yさんのお車に乗った。

Yさんは、ホテルに向けて車をスタートさせた。直ぐ近くのホテルに入った。
お部屋に入ると、Yさんは、バッグの中からロープを取り出して、絵夢を後手
に縛った。抵抗して欲しいということだったので、少し抵抗した。むりやり
身体を触られるような感じで、Yさんは絵夢の身体を愛撫した。

スカートの中まで手が入ってきて、思わず本気で抵抗してしまった。Yさんは
さらにロープを取り出して、絵夢の身体を縛った。上半身は完全に固縛されて
しまった。

Yさんは、絵夢を立たせ、お尻やペニクリを触ってきた。そして、ベッドに
押し倒すと、絵夢の上に乗ってきた。

Yさんは、絵夢に身体を押し付けるようにしてきたので、絵夢は抵抗した。それでも
縛られた身体では抵抗できず、Yさんに抑え込まれてしまった。

Yさんは、コンドームをつけて、さらに、絵夢を押さえつけてきた。レイプ
されているような感じだった。

そして、Yさんは、絵夢の股間におちんちんをおしつけて、何度も腰を使って
いってくださった。

軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Yさんに着替え部屋の近くまで送って
頂いて、お別れした。

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