2003年1月16日
【GIF】写真1 写真2 写真3
【JPG】写真1 写真2 写真3
Pさんとお約束があった。黒のブラ、ガーター、Tバック、ストッキングの下着
に、ラメ入りの赤のキャミソール、黒のミニスカを着た。足元は、黒のブーツ
にした。
7時頃、Pさんから遅れるという連絡が入った。少し、ゆっくり支度することが
できた。結局、7時半頃、新宿駅に着いたという連絡を頂いた。Pさんとは、
いつもホテルの前で待ち合わせだった。
Pさんのリクエストのブーツと服を持って、着替え部屋を出た。タクシーを
拾って、ホテル街へ向った。いつものホテルの前に着いた。Pさんは、まだ
いらっしゃっていなかった。5分ほど待つと、Pさんがいらっしゃった。
お部屋に入ると、Pさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢は持ってきた服をブーツ、パンプスを並べておいた。シャワーを浴びた
Pさんがお部屋に戻ってきた。Pさんは、ミニのワンピを着て、白のパンプスを
選んで身に着けた。
絵夢は写真を撮っていただいた。Pさんは、絵夢を下着姿にした。そして、絵夢
の前に立たれた。目の前にPさんの太くて長いペニスがあった。絵夢は口を
開いて、Pさんのペニスを口にした。舌をからませて、ゆっくりフェラを続けた。
Pさんは、気持ち良さそうだった。
Pさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームをお付けした。
絵夢は、床に四つん這いにさせられた。Pさんは、絵夢のお尻を左右に開いて、
アナルを見ていた。恥ずかしかった。そして、絵夢はPさんのペニスに貫かれた。
Pさんのおちんちんは、絵夢のアナルの奥まで侵入してきた。Pさんは、絵夢の
腰をつかんで、腰を前後に動かした。感じた。Pさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルを楽しんでいた。
次に、Pさんは、絵夢をベッドに上げた。ベッドの横の鏡に下着姿の自分が映っ
ていた。ブーツも履いたままだった。Pさんは、再び後ろから絵夢を貫いた。
Pさんは、鏡を見ながら、絵夢のアナルに腰をぶつけるようにして楽しんでいた。
そして、絵夢は仰向けに寝かされ、正常位を取らされた。そして、Pさんは、
絵夢の足首を持って、脚を左右に大きく開いた。そして、Pさんのペニスが
絵夢のアナルに挿入された。Pさんは、ゆっくりしたペースで腰を使った。
Pさんは、絵夢の脚を左右に大きく開いたり、閉じたりしながら腰を使った。
ベッドの脇の大きな鏡に犯されている自分が映っていた。Pさんもそれを
見たり、接合部分を見たりして、楽しんでいた。そして、Pさんの動きが
次第に早くなり、絵夢のアナルの中でいってくださった。Pさんのペニスが
ピクピクしているのがわかった。
Pさんは、いつものようにシャワーを浴びると身支度をした。絵夢は下着姿で
待っていた。Pさんは、身支度を終えると、いつものように先にホテルを出て
いかれた。
絵夢はシャワーを浴び、身支度を整えた。フロントから電話が入った。一人
先に出たことの確認の電話だった。フロントにお部屋の鍵を返し、ホテルを
出た。歩いてアクトレスへ行った。
お店は程ほどの混み方だった。何枚か写真を撮ってもらって、帰宅した。
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