2003年1月21日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
昼過ぎまでアポは無かった。夕方、Sさんからメールが届いた。
初めての方だった。夜、会いたいということだったので、OKした。
着替え部屋に入って、支度をした。黒の下着に豹柄の襟の黒のスーツを
着た。お約束の時間の少し前に、Sさんからメールが入って、1時間ほど
遅れるということだった。
アクトレスで時間調整をすることにした。お店はそれほど混んではいな
かった。かなり昔に新宿で遊ばれたことがあり、現在は地方に住んでい
るという男性のお隣になった。
お話をしているうちに、時間が経ち、Sさんから、待ち合わせ場所に着いた
という電話が入った。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向った。Sさんは、直ぐに分かった。
タクシーを拾って、ホテル街へ向った。
Sさんは、甘えたいというご希望だった。着衣のまま、しばらくの間、
抱きしめるようにして、Sさんの身体をさすってあげた。Sさんの股間に
手を当てると、そこは、熱くなっていた。
Sさんは、服を脱いでシャワーを浴びに浴室に入った。絵夢はスーツを
脱いで、下着姿でSさんを待った。
シャワーを浴びたSさんとベッドに上がった。Sさんの身体をやさしく
撫でるようにしたり、抱きしめたりした。Sさんのおちんちんは、パン
パンになっていた。Sさんは、ほとんど無言だった。
そこで、Sさんのおちんちんを舐めることにした。Sさんのおちんちんに
舌を這わせた。Sさんのおちんちんは、ピクンピクンと反応していた。
絵夢は、Sさんのおちんちんを咥えて、舌をつかった。Sさんは、気持ち
良さそうにしていた。絵夢は、さらにフェラチオを続けた。
絵夢は、Sさんのおちんちんに舌を絡めて、首を前後に動かしたり、
先端をペロペロ舐めたりした。お部屋の中に、チュパチュパという
音だけがしていた。
Sさんは、いきそうというので、いったん、フェラをストップした。
再び、Sさんの身体を愛撫するようにした。Sさんは、アナルに入れたいと
言われたので、コンドームをお付けして、最初は騎乗位で入れていただい
た。Sさんのおちんちんは、本当に固くなっていた。
絵夢は、腰を上下に動かした。Sさんのおちんちんがゆっくり出たり入っ
たりするのがわかった。Sさんの気持ち良さそうだった。Sさんは、身体を
起こした。上下を交代した。Sさんが上になって、自分のペースで絵夢の
アナルを楽しみだした。Sさんの固いおちんちんが、絵夢のアナルの中を
かき回していた。とても気持ちよかった。Sさんもしだいにテンションが
上がってきたようだった。そして、Sさんの動きは速くなり、絵夢の中で
いってくださった。
Sさんは、先にホテルを出たいと言われた。絵夢は下着姿のまま、Sさんが
身支度するのを待った。そして、Sさんは、お部屋を出て行かれた。フロン
トに電話を入れて、男性が先に出たことを伝えた。
それから、絵夢はシャワーを浴び、お化粧を直して服を着た。フロントに
鍵を返すとき、なんとなく恥ずかしかった。
アクトレスに戻ると先ほどお話をしていた男性のお客さんがまだいらっしゃ
った。お隣に座ると、絵夢の脚を触りながらまた、お話になった。次回、
東京へ来るときには、プレイしたいということだった。結局、11時過ぎまで
お話をした。
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