2003年1月22日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Yさんとお約束があった。昨年、一度お目にかかった方だった。前回は
男性モードで責めていただいた方だった。今回は、Yさんもお化粧を
されるということだった。

着替え部屋に入って、前日と同じ、黒の下着に豹柄の襟の黒のスーツを
きることにした。Yさんから、セクシーな下着という指定を頂いていた。

午後7時に、Yさんからお電話が入った。お泊りのホテルのお部屋の番号
を教えていただいた。

午後8時前に支度ができた。Yさんに電話を入れて、着替え部屋を出た。
タクシーを拾って、Yさんのホテルへ向った。近くだったので、すぐに
到着した。

ホテルに入り、エレベーターで10階のYさんのお部屋に向った。お部屋
のドアをノックすると、Yさんがドアを開けてくださった。Yさんは、
ショッキングピンクのスリップドレスを着ていた。とても綺麗なピンク
だった。Yさんは、ピンクがお好きだということだった。前回、お目に
かかったときと、全然感じが違っていた。

お部屋に入って1枚写真を取っていただいた。Yさんもご自分のデジカメ
で絵夢の写真を撮った。そして、絵夢は、服を脱ぐように言われた。
スーツの上着とスカートを脱いだ。Yさんは、じっとそれを見ていたので、
恥ずかしかった。

そして、絵夢はベッドに上がるように言われた。ベッドに座ると、Yさん
はロープを持って、ベッドに上がり、絵夢を後ろ手に縛り、さらに胸の
上下にロープを回した。上半身の自由を奪われてしまった。Yさんは、
どんどん写真を撮っていった。

Yさんは、後ろから、絵夢の身体を愛撫し始めた。正面に鏡があって、
恥ずかしかった。Yさんは、絵夢のパンティーを脱がしてしまった。
下半身は無防備な状態になってしまった。手を縛られているので、隠す
こともできなかった。Yさんは、絵夢をうつぶせにして、お尻を上に
上げるようにといった。ちょっとつらい態勢だった。Yさんは、絵夢の
お尻を開いて、アナルを見ていた。そして、アナルの周囲を指でなぞり
だした。感じてしまった。そして、Yさんの指がアナルに入ってきた。
Yさんの指は、絵夢のアナルの中で動き回っていた。とにかく恥ずかし
かった。Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルを嬲った。

そして、Yさんは、アナル用のバイブを取って、絵夢に見せた。アナル
に入れるという合図だった。アナル用のバイブが入ってきた。冷たい
感触だった。Yさんは、バイブのスイッチを入れた。ブーンという振動が
アナルの中に伝わってきた。同時に乳首をいじられた。プレイにはいって
あまり時間が経っていなかったが、絵夢は既にメロメロにされてしまって
いた。

絵夢は、手のロープを解かれ、鏡の前に立たされた。上半身を前かがみに
して、お尻を突き出さなければならなかった。Yさんは、絵夢のアナルに
また、バイブを挿入した。そして、今度は、絵夢のペニクリをいたずら
しはじめた。アナルとペニクリを同時にいじられて、ますます感じて
しまった。Yさんは、淡々とした感じで絵夢を責めていた。

絵夢は、ベッドに寝かされた。そして、アナルにはローターが入れられて
いた。Yさんは、絵夢のペニクリを中心に責めてきた。絵夢をいかせる
おつもりのようだった。いくまで、アナルのローターを外していただけない
ということがわかった。Yさんの責めは執拗だった。少しの間は、なんとか
アナルのローターの振動と、Yさんの絵夢のペニクリへ責めに耐えていたが、
とうとう、Yさんの手の中でいってしまった。

そこで、少し、休憩させていただいた。Yさんは、以前はご自宅でときどき
お化粧されていたそうだ。Yさんのお化粧がどうにいっている理由が分かった。

今度は、Yさんの手を後ろ手に縛った。絵夢がYさんを責める番だった。
Yさんを仰向けに寝かせて、胸を触ったり、太股を触ったりしてゆっくり責めた。
Yさんは次第に感じてきていた。そして、Yさんのアナルに小さなバイブを入れた。
スイッチを入れるとYさんは気持ち良さそうにしていた。そして、絵夢は
フェラを始めた。Yさんのペニクリは、絵夢の口の中で固くなってきた。

絵夢は時間をかけて丹念にYさんのペニクリを舐めた。そして、Yさんは、
絵夢の口でいきたいといわれた。すこし、じらすようにしてフェラを続けた。
舌をからませたり、喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。そして
Yさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

絵夢は、軽くシャワーを浴びさせていただいてから、身支度を整えた。そして、
Yさんのお部屋を後にした。

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