2003年1月23日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
Yさんとお約束があった。Yさんのリクエストは、黒の下着にセクシーな
服だった。
着替え部屋に着いて、支度をした。7時頃、Yさんからメールが入った。
お泊りのお部屋の番号が記されていた。
黒のブラ、ガーターとストッキング、お尻の部分がシースルーのパンティ
の下着に、ホルターネックの超ミニのワンピースを着た。黒のロング手袋
をつけて、毛皮のコートを羽織った。
Yさんにメールを入れて、着替え部屋を出た。タクシーを拾って、Yさんの
お泊りのホテルへ向った。道路は空いていたので、10分ほどでHさんの
お泊りのホテルに着いた。エレベーターで24階のお部屋に向った。乗り
合わせた人にじろじろ見られて恥ずかしかった。
Yさんのお部屋は廊下の一番奥だった。お部屋をノックすると、Yさんがドア
をあけてくださった。Yさんにお目にかかるのは、すごく久し振りだった。
毛皮のコートを脱ぐと、Yさんは、絵夢の服装を気に入って下さったようだ
った。写真を撮っていただいた。
ベッドに寝かされ、キスされた。そして、Yさんの手は、絵夢の身体の
あちこちを触ってきた。感じてしまった。そうしているうちに、ブラも
パンティーも取られてしまった。身に着けているのはガーターとストッ
キングだけだった。
Yさんは、絵夢のアナルをいじり始めていた。絵夢もずいぶん感じてしま
っていた。さらに、Yさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださった。
次に、絵夢はYさんのおちんちんをおしゃぶりした。Yさんのおちんちんは
絵夢の口の中で次第に堅くなってきた。絵夢がおしゃぶりしている間も
Yさんは、絵夢のペニクリやアナルを触っていた。
Yさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付け
して、騎乗位で入れていただいた。絵夢は腰を上下させてYさんのおちん
ちんがアナルの中を動くようにした。そうしているときもYさんは、絵夢
のペニクリを触り続けていた。絵夢も感じてしまった。Yさんは、絵夢を
いかせたいと言った。そして、さらに、絵夢のペニクリをマッサージした
ので、絵夢はYさんの上でいってしまった。
最後は、絵夢がフェラでサービスすることになった。Yさんは、絵夢の身体
をいじりながら、絵夢のフェラを楽しんでくださった。そして、絵夢の口の
中でいってくださった。
その後、ベッドに横になって、11時近くまでおしゃべりをした。
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