2003年1月24日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

夕方Oさんからメールが入った。会いたいということだった。お約束の
あった、Sさんからは、昨夜、会食がはいって、お約束の時間には
あえないという連絡を頂いていた。

Oさんは、アクトレスでの待ち合わせを希望されたので、アクトレスで
お待ちいただくことにした。急いで支度をしたが、アクトレスに着いたのは
午後8時少し前だった。

白の下着に、茶色のスーツ、黒のブーツを身につけた。Oさんと
アクトレスで飲み物を1杯飲んで、アクトレスを出た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向った。お部屋に入るとき、ブーツは
履いたままお部屋に入った。ブーツはOさんのご指定だった。写真を
撮っていただいた。

Oさんは、服を脱いで絵夢の前に立たれた。絵夢は床に膝間づいてOさん
のおちんちんを舐めた。舌を使って、丹念に舐めた。そして、Oさんの
おちんちんが口の中に入ってきた。ときどき、喉を突かれて苦しかった。
Oさんは、絵夢の喉がお好きだった。

軽くキスしていただいたところで、服を脱がされ、ベッドに四つん這いに
された。ブーツははいたままだった。パンティーがいっきに下ろされ、お
尻を開かれて、アナルをいたずらされた。Oさんは、絵夢のアナルを舐め
ると、指を入れてきた。

Oさんは、絵夢のアナルを何度も指で付いてくださった。絵夢はすっかり
感じさせられてしまった。

Oさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、フェラを始めた。ゆっくり
時間をかけて、Oさんのおちんちんを舐めていった。ときどき、玉を
しゃぶったりした。Oさんのおちんちんは、固くなっていた。

再び、四つん這いにされた。そして、Oさんは、後ろから、絵夢のアナル
に入ってきた。Oさんは、絵夢の腰をつかんで、おおきく腰を使った。
絵夢はメロメロだった。Oさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんで
いた。とても気持ち良さそうにしていた。Oさんは、長い時間、絵夢の
アナルの中を突いていた。

絵夢が上になって、兜合わせをした。ローションをたっぷりつけて、
マッサージをした。絵夢も感じてしまった。Oさんは、気持ち良さそうに
していた。そして、絵夢は再びフェラをはじめた。

Oさんのおちんちんは、固くなっていた。絵夢がフェラを続けると、Oさん
は目を閉じていた。絵夢はゆっくりOさんのおちんちんを舐めていた。
いつの間にか、Oさんは、眠ってしまったようだった。絵夢は、そのまま
しばらくフェラを続けていた。そして、Oさんを起こし、いっしょに
シャワーを浴びて、身支度を整えた。

アクトレスの近くまで送って頂いて、お別れした。Sさんから、ちょうど
連絡がはいったので、電話してみた。少し前にホテルに戻られたという
ことだった。そして、お目にかかるのは、次回ということになった。

アクトレスで、一息入れて、帰宅した。

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