2003年1月28日
【GIF】写真1 写真2
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昼間の仕事はお休みだった。午前中は、着替え部屋で日記の英訳をして
過ごした。

午後に、Kさんとお約束があったので、お昼くらいからお化粧をして、支
度をした。暖かい日だったので、茶色の革のスーツを着ることにした。
下着は、白のブラ、ガーター、Tバックにベージュのストッキングを着た。

午後2時くらいにKさんから、待ち合わせ場所に着いたという連絡を頂いた。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。良いお天気で、日の光が
まぶしかった。気温は低かったので、スカートの中がスースーした。

Kさんとは、今月の初めにもお目にかかっていた。すぐにタクシーを
拾って、ホテル街へ向った。

お部屋に入って、最初にビールを飲みながらお話をした。Kさんは、前回は
かなりお酒が入っていて、よく覚えていないと言われていた。お話をしてい
る間に、お風呂にお湯を張った。

いっしょにお風呂に入るのだった。Kさんが服を脱がれるのを手伝った。
自分が服を脱ぐ番になった。はやり、恥ずかしかった。

浴室に入って、Kさんのお身体を洗って差し上げた。Kさんは、ときどき、
絵夢の乳首をいじったりしてあそんでいた。お身体がきれいになったとこ
ろで、いっしょに湯船に入った。Kさんと向き合った。Kさんは、手を伸ばし
て絵夢の乳首やペニクリをいじっていた。身体が温まるまで、しばらくの間
その状態が続いた。

浴室を出て、ベッドに移った。円形のベッドで、周囲と天井が鏡になっていた。
どこを見ても自分の裸体が見えて、恥ずかしかった。Kさんは、絵夢の身体を
いじり続けていた。

Kさんは、ベッドに横になった。絵夢は、Kさんのおちんちんに口を寄せて、
おしゃぶりを始めた。Kさんは、気持ちよさそうに、絵夢のおしゃぶりを楽し
んでいた。絵夢は時間をかけてゆっくりおしゃぶりさせて頂いた。

Kさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。腰を下ろすと、Kさんのおちんちんは、
すんなり、絵夢のアナルに進入してきた。根本まで完全に受け入れてから、
腰を上下に動かしたり、前後に動かしたりした。Kさんのおちんちんが出たり
入ったりしているのがよく分かった。天井にその姿が映っていた。Kさんも
それを見ていた。

Kさんは、再びフェラを求められた。コンドームをはずして、フェラした。
今度は、少し速いペースでフェラを続けた。

Kさんは、再びアナルを求めてきた。コンドームをつけて差し上げた。
こんどは、正常位だった。絵夢はベッドに仰向けになって足を広げた。
Kさんは、絵夢に覆いかぶさるようにして、絵夢のアナルにおちんちんを
入れてきた。

Kさんは、大きく腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。Kさんは、
時間をかけて、腰を動かしていた。脚を左右に広げられた。Kさんは、
接合部分を見ながら、腰を使っていた。そして、Kさんの動きは次第に
早くなり、絵夢のアナルの中でいってくださった。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを出たところで、Kさん
とお別れした。ホテルの近くでタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

夕方、Jさんとお約束があった。着替え部屋で休憩して、時間調整をした。
お約束の時間に、待ち合わせ場所へ行った。Jさんは、いらっしゃっていな
かった。15分ほどJさんを待ったが、Jさんは、いらっしゃらなかった。
すっぽかしだった。

その後、しばらくアクトレスで過ごして早めに帰宅した。

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