2003年1月30日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
Aさんとお約束があった。久し振りにボンデージのコスチュームにすることにした。
着替え部屋に入って、支度を始めた。最初に、お化粧を済ませた。そして、
編みタイツを直にはき、その上に、エナメルのレオタードを着た。Vラインの
カットが深いので、パンティをはかないほうが綺麗だった。
お約束に時間にAさんから電話が入った。すぐに、待ち合わせ場所に向った。
タクシーを拾って、Aさんといつも使うホテルに入った。Aさんとは
今年初めてのプレイだった。
お部屋に入ると、Aさんは、いつものように、シャワーを浴び、お化粧をして、
衣服を身に着けた。今回は、レザーのロングのスカートとおそろいのジャケット
を持ってきていた。
Aさんは、支度が出来ると、床に正座して、「本日もよろしくお願いします」
と絵夢に向って、きちんと挨拶をした。Aさんの首に、赤い首輪をつけた。
Aさんは、ますます従順になっていた。
最初に写真を少し撮った。絵夢の写真も撮ってもらった。Aさんは、持参した
道具をテーブルに出した。今回は、バイブを持ってきていなかったので、
バイブは、絵夢の物を使うことにした。
赤いロープでAさんを高手小手に縛った。縛っていく過程で、Aさんは、どんどん
感じていっているのが分かった。Aさんを鏡の前に立たせて、写真を撮った。
自分の縛られた姿を見て、感じているのが分かった。後ろから抱きしめるように
して、Aさんの身体を愛撫すると、Aさんは、立っているのもやっとという感じに
なっていた。
Aさんのスカートを脱がした。Aさんは、恥ずかしそうに太股を刷り合わせるよう
にして、立っていた。絵夢は、さらにAさんの身体中を触っていった。Aさんの
股間を下から眺めると、そこには、いやらしい染みができていた。
高手小手のロープを解いて、後ろ手に縛ったロープをAさんの股間に通して、
前で結んだ。ロープを引くと股間を刺激することになる。しばらく、ロープを
動かしてみた。Aさんは、良い声で鳴いてくれた。
Aさんをベッドに腰掛けさせた。そして、ブラの中にローターを入れて、スイッチを
入れた。Aさんは、ますます良い声を聞かせてくれた。左右の乳首を交互に
刺激した。
ロープを解いて、Aさんをベッドに上げた。Aさんは、ほっと一息ついた感じだった。
絵夢は、Aさんの乳首を刺激し続けた。そして、Aさんのパンティを取った。
Aさんは、恥ずかしがったが、一気にAさんのパンティを引き下ろした。Aさんの
ペニクリは、カチカチになっていた。
絵夢は、Aさんにフェラの調教をすることにした。絵夢は、自分のペニクリに
コンドームをつけて、ベッドに横になった。Aさんにフェラを命じた。Aさんは、
ゆっくり口を開くと、絵夢のペニクリを飲み込んでいった。Aさんは、いきなり
はやいペースでフェラをはじめた。ゆっくりするように指示を出した。Aさんは
指示に従った。しばらくの間、Aさんにフェラを続けさせた。ときどきAさんの
歯が当たった。
Aさんのフェラを止めた。そして、Aさんのペニクリにコンドームを付け、Aさん
をベッドに寝かせた。そして、絵夢がAさんのペニクリを舐めた。舐め方を教えた。
次回が楽しみになった。
Aさんのペニクリはカチカチになっていた。ローターをペニクリに当て、その上から
もう一枚コンドームをかぶせて、ローターをAさんのペニクリに固定した。
スイッチを入れると、Aさんは身をよじって、感じていた。すぐにスイッチを切った。
そして、絵夢は、Aさんのアナルに指を入れた。きゅっと締め付けてきた。さらに
ローターのスイッチを入れると、Aさんのアナルは更にしまった。絵夢は、Aさんの
アナルに指を入れたまま、ローターのスイッチを入れたり切ったりした。
Aさんは、かなり感じてきていたが、いかせなかった。次に、Aさんのアナルにバイブ
入れた。アナルのバイブはスイッチを入れたままにした。そして、また、ローターの
スイッチを入れた。Aさんがいきそうになってくると、スイッチを切った。Aさんは
はやく生きたそうな顔をしていたが、簡単にはいかせなかった。そして、何度か
それを繰り返した後、ローターのスイッチを最強にした。Aさんは、いっきにいった。
Aさんは、しばらくベッドの上で動けずに横になっていた。絵夢はタバコを吸いながら
その様子を見ていた。
一休みしてから、Aさんは、シャワーを浴び、お化粧を落として、身支度を整えた。
いっしょにホテルを出て、最寄の駅の近くまで一緒に歩いた。冷たい風が気持ちよか
った。
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