2003年1月31日

Pさんとお約束があった。少し早めのお約束だったので、いそいでお化粧を
していた。すると、Pさんから連絡が入って、急なお仕事が入ってしまった
ということだった。残念だったが、仕方なかった。

少し遅い時間にもう一つお約束があったので、ゆっくり支度をした。黒のブラ、
ガーター、ストッキング、Tバックに黒のカーデガン、黒のミニスカートを
着た。

時間があったので、アクトレスへ行った。金曜日なので、お店はけっこう
にぎわっていた。おしゃべりをしながら過ごした。

10時過ぎに、Tさんから、連絡が入った。新宿駅からだった。時間を見計らって、
アクトレスを出て、待ち合わせ場所へ向った。Tさんはまだ来ていなかった。
10分ほど待った。風が冷たかった。毛皮のコートだったので、それほど寒さは
感じなかった。

Tさんから、また、電話が入った。どうも道を間違えられたようだった。
バージンレコードは分かったようだったので、バージンレコードの前で
待ち合わせることになった。

バージンレコードの前に着くと、Tさんもすぐにいらっしゃった。そこから、
タクシーを拾って、ホテルへ向った。

入ったホテルは、お部屋が一つだけ空いていた。そのお部屋に入った。
落ち着いた雰囲気のお部屋だった。

Tさんは、ソファーに座った。そして、絵夢にストリップをするようにと言われた。
ちょっと恥ずかしかった。ソファーの前で、絵夢は身体をくねらせながら、服を
一枚ずつ脱いでいかなければならなかった。Tさんは、ソファーにくつろいで、
その様子を見ていた。絵夢は、カーデガンを取り、スカートを取った。Tさんは、
ブラもパンティーも脱ぐように言われた。ブラを取り、絵夢は後ろをむいて、
ゆっくりパンティを下ろしていった。前を向くときが恥ずかしかった。

Tさんは、ソファーに絵夢を呼んだ。Tさんのお隣に座ると、Tさんは、絵夢に
キスしてくださった。そして、Tさんの舌が絵夢の口の中に入ってきた。最初は
ゆっくり、そして次第に激しく舌が絡み合っていった。

Tさんの手は、絵夢の股間にきていた。絵夢はペニクリをいじりられながら、
長いキスにこたえていた。絵夢もTさんの股間に手を当てた。Tさんのおちんちん
も大きくなっていた。

Tさんは、ズボンを脱がれた。絵夢はソファーの前に正座して、Tさんのおちんちん
に唇を寄せていった。Tさんのおちんちんは、黒くて長かった。先端を舐めたり、
裏筋をゆっくり舐めた後、Tさんのおちんちんを口に含んだ。顔を前後のさせて、
フェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。

しばらくフェアを続けた後、Tさんは服を全部脱いで、ベッドに上がった。絵夢も
ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の身体を愛撫したり、キスしたりしてくださった。
とても気持ちよかった。それから、また、フェラの続きだった。

Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。絵夢はLサイズのコンドームを
お付けした。最初は、騎乗位にしていただいた。Tさんのおちんちんの上に腰を
下ろして行った。そして、Tさんの長いおちんちんは、完全に絵夢のアナルの中に
入ってしまった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがゆっくり出たり入ったりした。
絵夢もとても感じてしまった。Tさんは、顔を上げて、その様子を見ていた。

Tさんは、正常位に体位を変えた。Tさんの腰の動きに応じて、Tさんのおちんちんが
絵夢のアナルの中を行ったりきたりしていた。絵夢は、何度もアナルを突かれて、
声が出てしまった。

Tさんは、絵夢の脚を広げたり、閉じたりしながら、アナルの感触を楽しんでいた。
そして、Tさんの動きは次第に速くなり、絵夢のアナルの中でいってくださった。

それから、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。
絵夢もタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

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