2003年2月1日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
Yさんとお昼をごいっしょするお約束があった。
黒のピンストライプのスーツを着た。
正午にYさんからお電話を頂いた。ちょうどマ二キュアを塗っているところだ
ったので、10分ほど待って頂いた。
Yさんは、新宿にいらっしゃるのは、ひさしぶりと言われていた。お昼をごい
っしょしながら、おしゃべりがご希望だった。お天気は良かったが、風が強く、
寒かったので、着替え部屋の近くの和食のお店に入った。こ上がりのお座敷の
席だった。
奥まった席だったので、ミニのス一ツでも、他のお客さんや店員さんからスカ
ートの中が見えない席だったので、うれしかった。土曜日だったので、ランチ
があった。
お食事を頂きながら、Yさんのことを伺ったり、Yさんのご質問に絵夢がお答え
したりした。楽しいお食事を頂く事ガ出来た。気ガ付くと1時間位経っていた。
お食事を頂いているうちに、足がすっかりしびれてしまっていた。席を立つと、
ふらついてしまう。
何とかパンプスを履いた。Yさんがお会計をしている間、ドアのところにつかま
って、痺れが取れるのを待った。とても恥しかった。
外に出ると気持ち良かった。Yさんは、コーヒーを飲みたいと言われたので、近
くのコ一ヒ一店に入った。そこで、また、1時間位おしゃべりした。午後2時前
に、Yさんとお別れした。
着替え部屋へ戻って、少し休んだ。タ方から、Sさんとお約束があった。Sさんの
ご希望はOLコスチュームと白の下着だった。
黒のピンストライプのス一ツを脱いで、白のブラ、ガーター、べ一ジュのストッ
キング、白のTバックの下着を身に付けた。そして、白のブラウス、紺のミ二ス
カートとべストのユ二ホ一ムを着た。スカートは股下がほとんど無いくらいの短
さだった。他に、赤のチューブドレスを持った。
3時頃、Sさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を伺った。絵夢も
支度が出来ていたので、30分程でお部屋へ伺うことにした。
毛皮のコ一トを羽織った。Sさんは、ノーパンを指定されていたので、パンティを
脱いで、バッグにしまった。明るいうちからノーパンで外に出るのは始めてだっ
た。むちゃくちゃ恥かしかった。
着替え部屋を出た。外の日の光がまぶしかった。タクシーを拾った。乗車すると
きに、ス力一トの中が見えないように気をつけなけわばならなかった。とても緊
張した、
ホテルにはすぐに着いた。フロントの前を送って、エレベ一タに乗り、Sさんのお
泊りのフロアへ向った。お部屋のドアをノックする前にスカートの前をチェック
した。
Sさんは、すぐにドアを開けて下さった。コートのまま抱きしめられた。Sさんの
手がコートの中に入ってきた。コ一トを脱がされた。Sさんは、ユ二ホーム姿を気
に入って下さった。
Sさんは、スカートの中に手を入れてきた。そして、絵夢のペ二クリを剥き出しに
してしまった。Sさんはそれを見て、喜んでいた。写真も撮られてしまった。窓か
ら日の光が入っていて、まぶしかった。日中からHなことになり、夜とは違った
恥かしさがこみあげてきた。
Sさんは、絵夢のべスト、スカート、ブラウスを取ってしまった。Sさんは、ソフ
ァ一に座った。結果として、窓に向って立たされる事になってしまった。カーテ
ンが開いていたので、外から見えるのではないかと、気が気ではなかった。
Sさんは、12日にお目にかかったとき
、剃毛を命じた方だった。Sさんは、約1ヶ月経って、1.5cm位に伸びた恥毛を触っ
ていた。今回も剃毛を求められていた。Sさんに剃って頂くことになった。
浴室の洗面台の前に立たされた。恥毛に石鹸が塗られた。Sさんは、カミソリを手
にした。そして、ゆっくりカミソリを動かしていった。Sさんの手が何回か上下す
ると、絵夢の恥毛は、すっかり無くなっていた。Sさんは、つるつるになったと喜
んでいた。
絵夢は、べツドに寝かされた。Sさんは、絵夢の下着を全部取ってしまった。Sさ
んは、全裸の絵夢におおいかぶさり、絵夢にキスして下さった。そして、絵夢の
身体を愛撫して下さった。絵夢は、最初から感じっぱなしだった。
絵夢はSさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ舐めたり、喉の奥まで受
け入れたりした。Sさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は、時間をかけてフ
ェラを続けた。
Sさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンド一ムをお付けした。最初は、
騎上位で入れて頂いた。Sさんのおちんちんは、根元まで入ってしまった。絵夢は、
腰を上げたり下げたりした。
Sさんは、絵夢をうつぶせにした。Sさんのおちんちんがバックから入ってきた。S
さんは、腰を使って絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢のアナルはすっかりなじ
んでしまって、どんな角度からでも入ってしまうようになっていた。
絵夢は、あお向けにされた。Sさんのおちんちんがまた入って来た。Sさんは体を
まわして、松葉くずしの体位を取った。Sさんは、絵夢のつるつるになった絵夢の
股間をいたずらしながら、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、
また、絵夢を仰向けにした。Sさんのおちんちんは、絵夢のアナルの中に入ったま
まだった。Sさんは、絵夢のペ二クりにローションを付けて、マッサージを始めた。
絵夢は、最初から感じっぱなしの状態だった。何とかこらえようとしたが、すぐ
にいかされてしまった。
すぐに、Sさんは、再びフェラを求められた。絵夢は体を起こして、Sさんのおち
んちんをロにした。それは、力チカチだった。絵夢は、Sさんのおちんちんに舌
をからめて、フェラを続けた。そして、そのまま絵夢のロの中でいって下さった。
軽くシャワ一を浴びさせて頂いた。そして、飲み物を頂きながら休憩した。その
間、絵夢は、全裸のままSさんのお隣に座っていた。Sさんの手は、休みなく、絵
夢の身体を触っていた。夕焼けがきれいだった。
Sさんは、絵夢に赤のチューブドレスを着るように言われた。絵夢は、下着なしで、
ワンピースを着た。
Sさんは、バイブを入れて欲しいと言われた。絵夢は、持ってきたバイブにコンド
ームを付けて、Sさんのアナルに入れた。Sさんは気持ち良さそうにしていた。
さらに、絵夢はSさんのおちんちんをロにした。Sさんは、本当に気持ち良さそう
だった。絵夢は、Sさんが満足されるまで、フェラを続けた。
最後に、軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Sさんにお別れを言って、お部屋
を後にした。外は、いつの間にか、真っ暗になっていた。着上げ部屋まで、ゆっくり
歩いて戻った。
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