2003年2月1日
【GIF】写真1 写真2
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午後7時過ぎに、Vさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を教えて
頂いた。着替え部屋を出て、タクシーを拾った。タクシーは、西新宿のシティーホ
テルへ向って走りだした。道は空いていたので、10分ほどで到着した。

ロビーを抜けて、エレベーターに乗った。Vさんのお部屋の前に着いた。ドアをノック
すると、Vさんがドアをあけてくださった。Vさんにお目にかかるのは1年ぶりくらい
だった。

お部屋に入って、コートを脱いだ。Vさんは、絵夢の服装を見ていた。Vさんは、絵夢を
抱きしめて、身体を触って下さった。そして、ジャケットを取り、スカートも脱がされて
しまった。

下着姿にされ、ベッドに寝かされた。Vさんは、絵夢の身体をゆっくり時間をかけて
愛撫してくださった。絵夢は、感じてしまっていた。

Vさんも服を脱いで、絵夢に覆い被さってきた。Vさんのおちんちんが絵夢の股間に
当たっていた。Vさんは、しばらく感触を楽しまれていた。

絵夢は、フェラに移った。Vさんのおちんちんに舌を這わせた。Vさんは、気持ち良さ
そうに絵夢がフェラするところを見ていた。Vさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
固くなってきた。絵夢は、Vさんのおちんちんを舐めたり咥えたりして、フェラを
続けた。

Vさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。最初は、騎
乗位で入れていただいた。Vさんのおちんちんは、絵夢のアナルに完全に入っていた。
絵夢が腰を動かすと、Vさんのおちんちんがアナルの中を動くのが良く分かった。

Vさんは、顔を上げて、Vさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり出たりしている
様子をご覧になっていた。絵夢は時間をかけて、腰を動かした。

そして、また、フェラだった。絵夢はVさんから離れて、コンドームを外して、フェラ
を続けた。Vさんも気持ち良さそうだった。絵夢は、少し早いペースでフェラを続けた。
Vさんのおちんちんは、ますます固くなり、絵夢の口の中でいってくださった。

Vさんの前で、ティッシュにVさんの精を出して見ていただいた。Vさんは、次に絵夢を
いかせたいと言われた。そして、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。Sさんとの
プレイでいかされてしまっていたので、今度はいけるかどうか不安だった。

Vさんのねっとりしたマッサージが続いていた。絵夢は感じてきてしまっていた。
Vさんは、絵夢にオナニーをするようにと言われた。そして、絵夢がオナニーをする
様子とじっとご覧になっていた。Vさんに見られながらオナニーをするのは、恥ずか
しかった。Vさんは、だまって、絵夢のオナニーを見つめていた。そして、絵夢は
Vさんが見ている前でいってしまった。すごく恥ずかしかった。

Vさんは、満足されたご様子だった。身体を拭いて、身支度を整えた。Vさんのお部屋を
出る前に、写真を撮っていただいた。そして、お休みなさいのキスをして、Vさんの
お部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。ちょっと疲れた。

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