2003年2月3日
【GIF】写真1 写真2
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昨年、通販で注文していた、白のロングブーツとホットパンツが届いた。それを
持って、着替え部屋に行った。特に予定は入っていなかったが、新しいブーツと
ホットパンツを着ることにした。

最初にいつものようにシャワーを浴びた。先週の土曜日に完全に剃毛されてしま
ったところに少し毛が生えてきていたので、また、綺麗に剃ってしまった。

白のブラ、Tバックの下着を身につけ、革の白のホットパンツを履いた。そして、
白の腿までの長さのロングブーツを履いた。上は、直接、黒のラビットの毛皮の
ショートコートを羽織った。

支度ができて、着替え部屋を出て、アクトレスへ向った。途中で、男性に呼び止
められた。時々声をかけてくる男性だった。いつもは、アポが入っていたので、
お話できなかった人だった。

少し触りたいと言われたので、トイレの個室に入った。Hさんは、絵夢の前にしゃ
がんで、ブーツや脚を触っていた。ブーツにほお擦りまでしていた。そして、
絵夢のペニクリを舐めたいという。ホットパンツのファスナーが下ろされ、革のホ
ットパンツが下げられた。

Hさんは、パンティーから絵夢のペニクリを取り出してゆっくり舐め始めた。
舐めるのは初めてだといっていた。しばらく、舌でぺろぺろ舐められた。
絵夢は感じてしまって、ペニクリが大きくなってしまった。

そして、Hさんは、絵夢のペニクリを咥えて、首を前後に動かし始めた。絵夢は
壁に手をついていなければならなかった。Hさんの歯が時々当たった。Hさんは、
舐めるのは初めてといっていたが、それがよく分かった。

絵夢は、しばらくの間舐められ続けなければならなかった。Hさんは、満足した
ようで、絵夢から離れた。そして、トイレから出て、お別れした。

絵夢は、アクトレスに行った。常連のOさんのお隣に座らせて頂いて、2時間ほど
過ごして帰宅した。

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