2003年2月4日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

特にお約束は無かったが、着替え部屋に行った。そして、茶色のレザーのミニス
カート、黒のセーター、白のTバックにハイソックスを身につけた。

アクトレスへ行った。男性のお客さんが見えていた。しばらくお話をしていると
Mさんから電話が入った。西新宿のシティーホテルに泊まられているということ
だった。お部屋に伺うことになった。

アクトレスを出て、タクシーでご指定のホテルへ向った。道は空いていたので、
すぐにホテルに着いた。ロビーを抜けて、エレベーターでMさんのお部屋に
向った。

ドアをノックすると、Mさんがドアを開けてくださった。Mさんは、2年位前から
絵夢のホームページを見てくださっているというお話だった。東京へも時々
いらっしゃっているようだった。

服のまましばらく抱きしめられた。そして、そのままベッドに連れて行かれた。
Mさんは、絵夢のスカートをまくって、絵夢のお尻をゆっくり触って、感触を
楽しんでいた。

Mさんは、絵夢のパンティーを脱がしてしまった。スカートやセーターはそのまま
だった。そして、絵夢はペニクリをさんざんいじられて、感じてしまっていた。

Mさんも服を脱いだ。絵夢はMさんのおちんちんに舌を這わせた。Mさんのおちんちん
は既に固くなっていた。絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えた。Mさんは、絵夢の
フェラを楽しんでくださっていた。Mさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れると、
Mさんはそれがとても好きなことが分かった。Mさんは、おちんちんを絵夢の口に
押し付けるようにした。Mさんのおちんちんはさらに絵夢の喉の奥まで入ってしま
った。息が出来ない。苦しくて、涙が出た。Mさんは、その様子を身ながら、更に
おちんちんを押し付けてきた。

絵夢は、何度もMさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れた。Mさんは、とても
満足そうだった。絵夢も次第に慣れて、Mさんの太くて長いおちんちんを喉の
奥まで受け入れられるようになっていた。

絵夢は、ベッドの上に寝かされた。そして、Mさんは、絵夢の上に乗ると、絵夢の
口におちんちんを押し込んできた。口をファックされている状態になった。絵夢は
両手を頭の上に持ち上げられた。Mさんは、自由に絵夢の口を犯すことが出来た。

Mさんは、絵夢の喉の奥までおちんちんを何度も押し込んだ。息は出来ないし、涙は
出るし、大変だった。Mさんは、楽しそうに何度も腰を使って、絵夢の口を犯し
続けた。

Mさんは、絵夢のアナルに入れたいと言った。絵夢は、LサイズのコンドームをMさんの
おちんちんにつけた。Mさんはベッドに仰向けになった。そして、絵夢に騎乗位に
なるようにと言われた。それは、絵夢がMさんの顔に背を向けて、Mさんのおちんちん
を受け入れるというスタイルだった。

絵夢は、Mさんのおちんちんの上にしゃがんで、ゆっくり腰を下ろしていった。Mさん
の大きなおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。そして、根元まで
入ってしまった。絵夢のアナルはいっぱいという感じになった。

Mさんは、下から絵夢のアナルを突いてきた。Mさんは、大きく腰を使ったので、Mさん
のおちんちんが出たり入ったりするのがよく分かった。そして、絵夢はMさんの身体の
上で仰向けにされてしまった。自分で身体を支えることが出来ないので、Mさんの
おちんちんは、深く絵夢のアナルに入ってくる。そして、Mさんは、絵夢を下から
押し上げるようにした。Mさんは、自由に絵夢のアナルを楽しむことが出来るのだった。

Mさんの動きは激しかったので、絵夢は何度もアナルの奥を突かれることになってしま
った。激しい動きだった。そして、Mさんは、その動きを何度も続けた。そして、絵夢の
ペニクリを触り始めた。絵夢はとても感じていたので、ペニクリはすぐに大きくなって
しまった。

絵夢は、Mさんがなすがままだった。Mさんは、腰を使って絵夢のアナルを突いたり、
絵夢のペニクリをマッサージしたりしていた。そして、絵夢は、とうとうMさんに
アナルを突かれながら、いってしまった。

Mさんは、また、フェラを求めた。コンドームを外して、Mさんのおちんちんを咥えた。
絵夢の口の中でいきたいと言われた。絵夢はフェラを続けた。そして、Mさんの
おちんちんは一段と固くなって、絵夢の口の中でいってくださった。

絵夢は、身体と口を脱ぐって、身支度を整えた。Mさんのお部屋を出る前に、1枚写真を
撮っていただいた。Mさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。

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