2003年2月6日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
特にアポは無かったが、着替え部屋に入った。茶色のレザーのミニスカート、
黒のセーター、白のTバック、黒のハイソックスを着た。
7時頃、以前にアクトレスでお目にかかった方から、電話を頂いた。晴海まで
行くことになった。7時半頃、着替えを終えて、着替え部屋を出た。
タクシーを拾って、晴海までと行き先を告げた。道路は空いていた。タクシーは
順調に晴海に向って走っていった。
Wさんのトラックは、直ぐに分かった。タクシーを降りて、10トントラックの
ドアをノックした。ドアが内側から開けられた。まるで、がけを攀じ登る感じで
トラックの中に入った。
運転席の後ろのスペースに入れられた。ちょっと窮屈だったが、十分な広さが
あった。
Wさんは、絵夢がトラックに乗るとすぐに、絵夢を押し倒して、キスしてきた。
息が出来ないくらいだった。長いキスだった。
Wさんは、絵夢のパンティーを脱がしてしまった。そして、おちんちんを押し付
けてきた。トラックに乗ってから10分も経っていなかった。Wさんは、しばらくの
間そうすることで満足されたようだった。
絵夢は身体を起こして、少しお話をした。途中でHさんから電話が入った。
後でお目にかかるお約束をした。
9時前までWさんとお話をして、トラックを降りた。丁度タクシーが通りかかったの
でそのタクシーを拾って、新宿に戻った。
一度、着替え部屋に戻った。すぐに、Hさんから電話が入った。近くまでいらっしゃ
っているということだった。着替え部屋を出た。Hさんと、着替え部屋のビルの前で
落ち合うことが出来た。
タクシーでホテル街へ向った。Hさんは、お泊りになられるということだったので、
泊まり料金が比較的経済的なホテルに入った。
Hさんは、軽くシャワーを浴びられた。それから、少しビールを頂きながら、
おしゃべりをした。Hさんとは、昨年、一度お目にかかっていた。
絵夢は、服を脱がされていった。ハイソックスをのぞいて、全部脱がされて
しまった。Hさんのおちんちんは、既に固くなっていた。絵夢は、Hさんのおちんちん
を舐めさせていただいた。Hさんは、気持ち良さそうにしていた。
そして、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位
で入れていただいた。絵夢が腰を上下に動かすと、Hさんは、気持ちよさそうだった。
Hさんは、自分のアナルにバイブをいれて欲しいと言われた。絵夢は、Hさんの上で
身体を180度回した。Hさんに貫かれたまま、バイブを取りに行かなければならなかった。
ベッドから降りようとしたとき、Hさんのおちんちんは、抜けてしまった。
Hさんは、絵夢をベッドに手を突かせて、立位のままバックから挿入してきた。
後ろからバコバコ突かれた。正面が大きな鏡だっだので、とても恥ずかしかった。
更に、絵夢は四つん這いにさせられ、後ろから犯されてしまった。Hさんは、時間を
かけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。
Hさんは、絵夢から離れた。やっとバイブを取りに行くことが出来た。アナル用の
バイブにコンドームをつけて、Hさんのアナルに挿入した。Hさんは、気持ち良さそ
うだった。バイブを前後に動かすと、Hさんのおちんちんはピクピクと反応していた。
絵夢は、Hさんのおちんちんを口に咥えた。フェラを続けながら、バイブを操作した。
Hさんは、とても気持ち良さそうにしていた。スピードを上げてフェラを続けた。
Hさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後、しばらくベッドの上でお話をした。11時過ぎに、身支度を整えた。フロントに
連絡を入れてもらって、先にお部屋を失礼した。
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