2003年2月12日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

Pさんとお約束があった。Pさんは、ジーンズがご希望だった。
着替え部屋に入る前に、ジーンズショップへ行って、ローライズ
のジーンズを買った。

白のTバックにジーンズをはき、赤のゼブラ柄のキャミを着た。
その上は、ラビットのショートコートを羽織ることにした。

Pさんは、ブーツを持ってきて欲しいと言われていたので、ブーツを
持ち、また、白のレザーのホットパンツを持った。

Pさんとの待ち合わせは、いつものようにホテルの前だった。
少し遅れたので、お待たせしてしまった。
お部屋に入ったところで、最初に写真を撮っていただいた。

Pさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、白の
ホットパンツに着替えて欲しいと言われた。ジーンズを脱いで、
ホットパンツに着替えた。Pさんがお部屋に戻られた。また、
写真を撮っていただいた。

絵夢は床に座って、Pさんが、ブーツを履くのを手伝った。Pさんは、
絵夢の前に立たれた。Pさんのおちんちんが目の前にあった。
絵夢は口を開いて、Pさんの大きなおちんちんを受け入れた。
舌を使って、ゆっくり舐めた。Pさんは、ぐっと腰を押し出した。
Pさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってしまった。Pさん
は、絵夢の喉がお好きだった。

鏡の前に連れて行かれ、ホットパンツとパンティを脱がされた。
鏡の前に立たされ、後ろから抱きしめられた。Pさんは、後ろから
絵夢のペニクリをいじりながら、絵夢のアナルにおちんちんを押
し付けてきた。

しばらく、身体をいじられた後、また、鏡の前でフェラだった。
Pさんは、その様子を見て、楽しんでいた。

Pさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドーム
をお付けした。Pさんは、鏡の前のベッドに座られた。絵夢はPさんに
背を向けて、おちんちんの上に座らなければならなかった。

Pさんのおちんちんの上に腰を下ろして行くと、Pさんのおちんちんが
絵夢のアナルに入ってきた。正面の鏡に、Pさんのおちんちんが絵夢の
アナルにゆっくり入っていく様子が写っていた。Pさんは、それを
見て、嬉しそうにしていた。絵夢は、むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Pさんは、絵夢に動くように言った。絵夢は腰を上げたり下げたりした。
鏡に、Pさんの長いおちんちんが出たり入ったりする様子が写って、
とてもエロチックだった。しばらくの間、絵夢はその動作を続けなければ
ならなかった。

次は、ベッドの上で四つん這いだった。Pさんは、後ろから入ってきた。
絵夢の腰をつかんで、絵夢のアナルを楽しんでいた。Pさんの動きは
ゆっくりだったが、大きなストライドだった。とても感じた。

さらに、絵夢は、仰向けに寝かされた。また、Pさんのおちんちんが
入ってきた。Pさんは、絵夢の足首をつかんで、左右に大きく開いた。
接合部分が丸見えで恥ずかしかった。Pさんの動きは次第に速くなって
いき、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Pさんは、シャワーを浴び、服を着た。そして、いつものように、先に
部屋を出て帰られた。

絵夢は、軽くシャワーを浴び、ホットパンツとブーツを履いた。ラビット
のショートコートを羽織って、ホテルを出た。

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