2003年2月13日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Dさんとお約束があった。着替え部屋に入って、支度を始めた。
黒の下着に、グレーのスーツを着た。皮のコートを羽織った。
Dさんとの待ち合わせ場所に少し早く着いてしまった。携帯で
メールをチェックしながら時間をつぶした。Dさんは、ちょど
お約束に時間にいらっしゃった。
そこから、歩いてホテル街へ向った。風の無い夜だったので、
それほど寒くなかった。
ホテルにチェックインした。落ち着いた雰囲気のお部屋だった。
最初に、写真を撮っていただいた。
そして、ソファーに座って、Dさんがお持ちになられた、ビール
を頂きながら、おしゃべりをした。Dさんの手は、絵夢の腿の上を
いったりきたりしていた。気持ちよかった。
Dさんは、ワインもお持ちになっていた。ビールが終わり、ワイン
の口が開けられた。Dさんは、口移しで絵夢にワインを飲ませて
くださった。Dさんと唇があい、冷たいワインが少しずつ絵夢の
口に入ってきた。とろけるような感じがして、気持ちよかった。
口移しでワインを飲まされたのは初めての経験だった。
Dさんは、絵夢の服を脱がしはじめた。上着とスカートが取られ
下着姿にされた。そして、さらに、ブラ、ガーター、ストッキング
そして、パンティも取られて、全裸にされてしまった。
いっしょにベッド上がった。Dさんは、やさしくキスしてくださった。
Dさんの舌が絵夢の口の中に入ってきた。舌と舌が絡み合う激しい
キスになっていった。
Dさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。とても感じた。Dさん
は乳房も吸ってきた。キスマークがついていた。
次に、絵夢がフェラする番だった。Dさんは仰向けに寝られた。
絵夢はDさんのおちんちんに舌を這わせた。Dさんのおちんちんは
カチカチだった。裏筋を舐めたり先端を舐めたりした。
Dさんのおちんちんを口に含んだ。顔を上下に動かした。Dさんは
気持ち良さそうにしていた。そして、Dさんのおちんちんを喉の
奥まで受け入れた。Dさんは、とても気持ちよさそうだった。
しばらくの間、Dさんのおちんちんを舐め続けた。
Dさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
最初は、騎上位で入れていただいた。Dさんは、下から絵夢を
突き上げるようにしてくださった。
Dさんは、体をお越して、絵夢を引っくり返すようにして、体位を
正常位に変えた。今度は、Dさんのペースだった。Dさんの長くて太い
おちんちんが絵夢のアナルの中を出たり入ったりした。絵夢はとても
感じていた。Dさんは、ゆっくり絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢の
脚を左右に開いて、結合部分を見られて、恥ずかしかった。Dさん
の動きは次第に速くなっていき、そして、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
ベッドの上で、Dさんの肩に頭を乗せて、おしゃべりをした。その間も
Dさんの手は、絵夢の身体のあちこちを触っていた。Dさんは、ワインを
取ってきた。そして、また、口移しで飲ませてくださった。絵夢は、
また、とろけてしまった。
Dさんのおちんちんは、再びカチカチになっていた。絵夢は、Dさんの
おちんちんに口付けをした。そして、ペロペロと舐め始めた。先端を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。
Dさんも感じているようだった。そして、また、アナルに入れたいと言
われた。コンドームをお付けして、また、騎乗位で入れていただいた。
今度は、すんなり入ってしまった。
そして、また、アナルに入れられたまま正常位に体位が変えられた。
Dさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。Dさんのおちんちん
がゆっくり出たり入ったりしたり、とても奥まで入ってきたりした。
絵夢は、喘ぎ声しかでないくらいに感じていた。
Dさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見たり、脚をそろえさせて、
胸に押し付けて、アナルの奥までおちんちんを入れてきたりした。
そして、Dさんの動きはしだいに激しくなっていった。Dさんは、絵夢の
アナルに2回目の精を出してくださった。
ベッドの上で少し休んだ。それから、いっしょにお風呂に入った。
お風呂は暖かく、気持ちよかった。そして、Dさんのお体を洗って差し
上げた。
身支度を整えて、ホテルを出た。新宿3丁目の駅まで一緒に歩いて
戻った。そこで、Dさんとお別れした。
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