2003年2月14日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
アポは特に入っていなかった。いつもくらいの時間に着替え部屋に
入った。金曜日だったが、それほど混んでいなかった。
黒の下着に黒のピンストライブのスーツを着た。そして、アクトレスへ
行った。最近、よくお見えになっているNさんのお隣に座らせていただいて、
お話視させていただいた。
しばらくすると、何度かお目にかかっているMさんがいらっしゃった。絵夢
とは、離れたところに座わられた。
絵夢がトイレへ行ったとき、Mさんも外にでていらっしゃった。廊下の陰で
Mさんの手が絵夢のスカートの中に入ってきた。久し振りに、デートしたいと
言われ、翌週のデートのお約束ができた。廊下でスカートを捲くられ、
パンティーを下げられてしまった。Mさんは、少し絵夢のペニクリをいたずら
して、お店に戻られた。
その後、お店は混んできたので、絵夢はカウンターへ移った。常連のIさん
が隣に座られて、絵夢の脚を触っていた。
10時頃、電話が入った。何度かお目にかかっている、Mさんからだった。その
夜は、新宿のホテルに泊まられるということだった。OKした。
20分後に再度、Mさんから連絡が入った。お部屋番号を教えていただいた。
アクトレスを出てタクシーを拾った。道路は空いていたので、5分ほどで
西新宿のビジネスホテルに着いた。
エレベーターで22階のお部屋に向った。Mさんのお部屋をノックすると
すぐにドアが開いた。
ベッドに腰掛けて、少しお話しをした。その間もMさんの手は股の上に
あった。プレイに入る前に、口紅を取るために立ち上がると、Mさんは
絵夢のスカートを捲り上げた。そして、アナルにキスされてしまった。
そして、Mさんは、絵夢のパンティを下げて、ペニクリをいじりはじめた。
口紅を落とそうと鏡の前に立ったところだったので、その様子が鏡に
映っていた。恥ずかしかった。
Mさんは、絵夢の身体を回して、絵夢のペニクリを舐めはじめた。絵夢は
すっかり感じてしまった。
Mさんは服を脱いで裸になった。絵夢は床に膝間づいて、Mさんのおちんちん
を舐めて、フェラをした。
Mさんは、ベッドに座った。Mさんの膝の上に座ると、Mさんのおちんちんが
アナルに当たった。Mさんは、絵夢の腰をぐっと押さえた。Mさんのおちんちん
がアナルに入りそうだった。絵夢は脚を左右に開いて、股間を悪戯した。
Mさんの指がアナルに入ってきた。とても恥ずかしかった。絵夢はしばらくの
間、Mさんの膝の上でもだえてしまった。
絵夢は、Mさんに促されて、服を脱ぎ始めた。上着を脱ぎ、スカートを取った。
Mさんは、さらに脱ぐように促した。ブラを取った。ストッキングとガーター
を取る。Mさんは、全部という。パンティを脱ぐとき、恥ずかしかった。結局、
全裸にならなければならなかった。
ベッドに上がると、いきなり69の体位だった。ベッドヘッドにスタンドがあっ
た。69の体位を取ると、アナルが丸見えだった。スタンドもついているので、
すごくよく見えるとMさんが言った。
絵夢は、Mさんのおちんちんに舌を這わせた。もう、カチカチだった。先端や
裏筋を舐めた。そして、Mさんのおちんちんを口に入れた。舌を使いながら
Mさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Mさんは、絵夢のアナルを指で悪戯していた。そして、絵夢のアナルを舐めた。
さらに、Mさんの指が絵夢のアナルに入ってきた。Mさんは、指を2本入れてきた。
アナルが広がるのがわかって、恥ずかしかった。Mさんは、左右の指を1本ずづ
入れて、絵夢のアナルを左右に広げていた。アナルの中に空気が入ってくるのが
分かる。ときどき、息を吹きかけるので、とても感じた。
Mさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを広げ続けた。その間、絵夢はずーっと
フェラを続けていた。
Mさんは、絵夢のアナルに入れるといわれた。Mさんの顔に背を向ける形で、M
さんのおちんちんの上に腰を下ろした。逆向きの騎乗位だった。絵夢のアナルは
十分に広げられていたので、Mさんのおちんちんは、するっと絵夢のアナルに
入ってしまった。絵夢はMさんのおちんちんの上にしゃがんだ状態だった。
Mさんは、下からぐいぐいと腰を使って絵夢のアナルを楽しんでいた。
次に、絵夢は四つん這いになった。Mさんは、後ろから入ってきた。Mさんは
絵夢の腰をつかんで、大きく腰を使った。絵夢は、アナルの中をいったりきたり
するのを感じた。Mさんの動きは次第に早くなり、絵夢のアナルの中に精を出して
くださった。
アナルに空気がいっぱい入ってしまったので、トイレを使わせていただいた。
お部屋に戻ると、また、Mさんは、絵夢の身体をいじり始めた。絵夢はどこを
触られても感じてしまう状態だった。
Mさんのおちんちんも、また、大きくなっていた。Mさんは、また、絵夢のアナル
をいじっていた。指も入ってきた。また、さんざんアナルを嬲られてしまった。
Mさんはベッドに横になった。絵夢は、Mさんのおちんちんにまたがった。
絵夢のアナルにMさんのおちんちんが入ってきた。Mさんは、絵夢のペニクリを
いじり始めた。絵夢はすっかり感じていたので、Mさんのマッサージでますます
感じてしまって、Mさんの手の中でいってしまった。
そして、また、Mさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。Mさんは、
満足されるまで、長い時間、絵夢のアナルを楽しんでいた。
時間は、午前1時近くになっていた。絵夢は、身支度を整えさせていただいて、
Mさんのお部屋を後にした。
ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
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