2003年2月17日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Mさんとお約束があった。前の週に買った黒のスーツを着ることに
した。下着も黒で統一した。

午後7時過ぎにMさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋の
番号を教えていただいた。

午後8時前に支度ができた。革のコートを羽織って、着替え部屋を出
た。タクシーを拾って、西新宿のシティーホテルに向った。道路は
空いていたので、すぐにホテルに着いた。

タクシーが車寄せにつくと、ベルボーイの人がドアを開けてくれた。
タクシーを降りて、ロビーを横切り、エレベーターに乗った。Mさんの
お部屋のある会のボタンを押すと、エレベーターは静かに上の階へ向
って動き出した。

Mさんのお部屋をノックすると、すぐにドアが開いた。Mさんは、絵夢
をお部屋の中に入れてくださった。

コートを脱ぐと、Mさんは、やさしく絵夢のことを抱きしめてくださっ
た。しばらくの間、立ったまま、お尻を触られていた。

Mさんは、絵夢に服を脱ぐようにと言われた。ジャケットを取った。
Mさんは、絵夢の肩や腕を触って、肌がやわらかいと、その感触を
楽しんでいた。

次に、ビスチェとスカートを脱いだ。Mさんは、今度は、絵夢のお尻を
ゆっくり触って感触を楽しんでいた。

Mさんも服を脱がれた。絵夢は、床に膝間づいて、Mさんのおちんちんに
舌を這わせていった。Mさんのおちんちんをゆっくり舐めていった。Mさん
のおちんちんは、絵夢の口の中で次第に堅くなってきた。

絵夢は、先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは、絵夢の
喉の感触がお好きなようだった。絵夢は息が出来ず、苦しかったが、続けて
喉のでご奉仕した。

ベッドに上がると、Mさんは、絵夢の身体中を愛撫してくださった。その間
絵夢の手は、Mさんのおちんちんを触っていた。そこは、カチカチになって
いた。

Mさんは、再びフェラを求められた。フェラがお好きなようだった。絵夢は
時間をかけて、ゆっくりフェラを続けた。Mさんのおちんちんは、何度も
絵夢の喉の奥まで侵入してきた。そのたびに、Mさんのお顔に笑顔が見えた。

フェラは、かなり長い間続いた。こんどは、Mさんが絵夢のペニクリを
悪戯し始めた。Mさんは、絵夢がいくところが見たいという。恥ずかしかった。
Mさんは、絵夢のペニクリをゆっくり触ってきたので、絵夢も感じてしまった。
しばらくすると、Mさんは、絵夢にオナニーをするようにといった。

Mさんが見つめる中で、オナニーをしなければならなかった。とにかく恥ずかし
かった。Mさんもときどき絵夢のペニクリを触った。そして、絵夢はMさんの
見ている前で、いってしまった。

その後、また、フェラだった。今度は、Mさんが満足するまで、Mさんの
おちんちんをしゃぶり続けた。

Mさんは、すっかり満足されたようだった。絵夢は、服を着て、お化粧を
直した。Mさんにお休みなさいをいって、Mさんのお部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーを拾って、着替え部屋に引き上げた。

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