2003年2月18日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

Mさんとお約束があった。Mさんのご指定は、白のロングブーツに
白のホットパンツだった。

着替え部屋に入って、支度を始めた。お化粧を済ませ、白のTバックの
パンティを履き、白の革のホットパンツを履いた。上は、白のブラを
身に着けた。

7時半過ぎにMさんから電話が入った。5分ほどで到着するというご連絡
だった。白のロングブーツを履いた。そして、ラビットのショート
コートを羽織った。コートの下は、白のブラだけだった。まるで娼婦の
ような格好だった。

着替え部屋を出た。Mさんのお車は道を渡ったところに止まっていた。
信号は赤だったので、歩道で信号が変わるのを待った。早い時間だっ
たので、人通りも多かった。通り過ぎていく人や、車の中の人がじろじろ
見ているのが分かった。

信号が変わって、Mさんのお車のところへ行った。Mさんが助手席のドアを
開けてくださった。Mさんは、すぐにホテル街へ向けて車を走らせた。
Mさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。

ホテルに入って、まず写真を撮っていただいた。Mさんもご自分のデジカメ
で写真を撮っていった。

Mさんは、ソファーに座られた。絵夢も並んで座った。Mさんは、やさしく
キスをしてくださった。そして、Mさんは、絵夢に服を脱ぐように言われた。
コートを脱いで、ブーツも脱いだ。ホットパンツもブラもパンティーも
脱がされて、全裸にされてしまった。なんだか恥ずかしかった。

Mさんは、ソファーに座ったままだった。Mさんの前に立つと、Mさんは、絵夢
の脚や、お尻を触って感触を楽しまれた。絵夢は、Mさんの前に正座して、
Mさんのおちんちんを口にした。いつものように、ご挨拶のフェラだった。
Mさんは、しばらくの間、絵夢のフェラを楽しむと、シャワーを浴びに浴室に
入られた。

絵夢は全裸のまま、ソファーに座ってお待ちした。シャワーから戻られた
Mさんは、絵夢に手械を付けた。目隠しもされたので、何をされてもわからない
状態になってしまった。Mさんは、絵夢の乳首をいじったり、ペニクリをいじっ
たりして、楽しんでいた。

絵夢はベッドの上に仰向けに押し倒された。Mさんは、アナル用のボールを
絵夢のアナルに入れた。ボールが入るたびに、ビクッと感じてしまった。
Mさんは、ボールを入れたり出したりして、絵夢の様子を見ているようだった。
ときどき身体を触られるので、身体中が敏感になってしまった。

目隠しと手械が外された。Mさんは、ベッドに横になられたので、絵夢は、
Mさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになった。

絵夢は、ローションをつけて、騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。
絵夢はMさんの上で腰を上下に動かした。Mさんのおちんちんが絵夢のアナルの
中をいったりきたりするのが分かった。

それから、また、しばらくフェラが続いた。そこで、Mさんは、バックのの中から
ブルーのパンティーとシースルーのキャミソールとミニスカートのセットを
出した。絵夢に着るようにというご指示だった。

そのセットを身に着けたが、パンティーははっきり透けて見えるし、胸も透けて
見えていた。とても恥ずかしい衣装だった。着ていても、身体を隠すという意味では
何の役にも立っていなかった。

その衣装を着て、また、フェラだった。Mさんは、絵夢のお尻を触りながら、絵夢の
フェラを楽しんでいた。Mさんのおちんちんはますます固くなってきていた。
絵夢は、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れて、フェラを続けた。そして、
Mさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

Mさんは、また、バッグから衣装を取り出した。黒の超ミニのワンピースだった。
身体のサイドが空いていて、下着をつけることが出来ないワンピースだった。
Mさんは、ワンピースの下から絵夢のペニクリを出して、ご自分のデジカメで
何枚も写真を撮られた。

そして、絵夢のペニクリをマッサージしはじめたのだった。絵夢はすっかり感じて
いた。絵夢はベッドに寝かされて、マッサージをうけなければならなかった。
Mさんは、絵夢がいくところを見たいという。Mさんのマッサージが続き、絵夢は
Mさんの手の中でいってしまった。

シャワーを一緒に浴びた。そして、絵夢がお化粧を直すと、Mさんは、また、
バックの中から赤と黒の超ミニのボディコンを取り出した。それを着て帰って
欲しいという。Tバックのパンティに超ミニのボディコンだった。白のブーツ
を履いて、コートを羽織った。少しでもかがむとお尻が見えてしまった。Mさん
は後ろから絵夢のお尻を触ったりした。恥ずかしかった。

ホテルの駐車場で、Mさんのお車に乗るとき、そのボディコンの短さを改めて
感じてしまった。座る時にお尻が丸見えになってしまうのだった。

Mさんは、着替え部屋の近くまで絵夢を送ってくださった。おやすみなさいを
言って、お車を降りた。裾をしっかり押さえて降りなければならなかった。
着替え部屋に戻る途中ですれ違った男性の視線が恥ずかしさを強めた。

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