2003年2月21日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Sさんとお約束があった。Sさんのご希望は女王様のコスチュームだった。
革のビスチェに革のマイクロミニを身につけた。下着は黒にした。

お約束の時間にSさんからお電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという
ご連絡だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。

Sさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向った。
ホテルにチェックインして、最初に写真を撮っていただいた。

Sさんと並んで座って、少しお話をした。プレイのご希望などを伺った。
Sさんは、少し緊張していると言われていた。そして、Sさんは、シャワ
ーを浴びに浴室に入られた。

シャワーを浴びられた、Sさんと少しビールを飲んた。お話をしているうちに
Sさんの緊張もほぐれてきたようだった。

そこで、Sさんに赤い首輪をつけた。首輪に革のリードをつけて、ベッドへ
連れて行った。頭上で手械を着け手の自由を奪った。そして、目隠しを
つけた。

Sさんの身体を上からゆっくり触っていった。乳首も身体も敏感に反応して
いた。Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Sさんは、身体の
どこを触られるか分からないので、絵夢がSさんの身体に触れるとビクッと
して、感じているのが分かった。

Sさんの身体に覆い被さるようにして、キスした。Sさんもキスに応じて
きた。Sさんの舌が入ってきた。

絵夢は、ベッドの上に立って、ストッキングのつま先でSさんの乳首や
ペニスをなぞった。これもとても感じるようだった。Sさんのおちんちんの
先端は、ヌルヌルになってきていた。

それを、Sさんに言うと恥ずかしそうにしていた。Sさんの目隠しを取って
どれだけSさんのおちんちんがぬるぬるになっているかを見せた。そして、
Sさんのおちんちんを両手でマッサージした。Sさんのおちんちんは、カチカチ
だった。

そこで、絵夢は少しSさんのおちんちんを舐めた。Sさんは、身をよじって
感じていた。絵夢は、口を開けて、Sさんのおちんちんを口に含んだ。Sさん
は、他の自由を奪われたまま、絵夢のフェラを受けていた。


かなり感じてきているようだったので、Sさんのおちんちんにコンドームを
つけて、騎乗位でアナルに入れた。Sさんは、絵夢にされるがままの状態だった。
しばらくの間、Sさんのおちんちんは、絵夢のアナルの中にあった。

絵夢は、Sさんから離れた。そして、また、Sさんのおちんちんをおしゃぶり
した。Sさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。そして、いきそうだ
というSさんの言葉を聞いて、ペースを早めた。Sさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。Sさんの目の前で、ティッシュにSさんの精を出して見せた。

飲み物を飲みながら少し、休憩した。おしゃべりをしているうちに、Sさんの
おちんちんは、また、大きくなってきていた。今度は、Sさんのアナルにバイブを
入れた。Sさんのおちんちんはカチカチになっていた。

パールローターで、おちんちんや玉を刺激しながら、アナルのバイブを入れたり
出したりした。Sさんのおちんちんの先端は、また、ヌルヌルになっていた。

絵夢は、バイブの振動を強くしたり弱くしたりしながら、Sさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Sさんは、すごく感じているようだった。Sさんは、バイブを
アナルに入れられたまま、絵夢のフェラを楽しんでいた。

そして、絵夢のペニクリを少し舐めてくださった。その後、絵夢は再び、Sさんの
おちんちんを舐め始めた。アナルのバイブはそのままだった。Sさんのおちんちん
はどんどん固くなっていった。そして、2回目の精を絵夢の口に出してくださった。

絵夢は、お化粧を直して、身支度を整えた。Sさんは、しばらくホテルで休んで
いかれるということだったので、一足先にホテルを出た。冷たい風が気持ちよか
った。

絵夢は歩いて、アクトレスに戻った。アクトレスで一息入れて、帰宅した。

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