2003年2月25日 その1
【GIF】写真1
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昼の仕事は休暇を取った。朝、着替え部屋に入って、しばらく
メールをチェックしたり、日記を書いたりして過ごした。
最初のアポは午後1時だった。お昼前から支度に取り掛かった。
昼間の外出だったので、お化粧は薄めにした。そして、黒の
ブラ、ガーターにストッキング、黒のTバックを身につけた。
それから、黒のミニスカに赤のセーターを着た。革のコートを
羽織って、ブーツを履いた。
午後1時に、Mさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いた
という連絡だった。着替え部屋を出て、近くの待ち合わせ場所に
向った。ちょうど、お昼休みの時間だったので、道には多くの
人が歩いていた。何人かにじろじろ見られてしまった。
待ち合わせ場所で、Mさんと、すぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向った。道路は空いていたので、
すぐにホテル街に着いた。Mさんは、緊張していると言われて
いた。
お部屋に入って、少しお話をした。緊張は、まだ解けないよう
だった。お話しをしていると、絵夢に甘えたいというご希望だ
った。Mさんとソファーで身を寄せて、しばらく、お話を続けた。
そして、Mさんは、シャワーを浴びに、浴室に入られた。絵夢は、
ソファーでMさんが戻られるのをお待ちした。
Mさんがお部屋に戻られたところで、Mさんに服を脱がせて頂いた。
セーターを脱ぎ、スカートのファスナーを下ろしていただいた。
ブラ、ガーターにストッキング、Tバックの下着姿になって、
ベッドへ上がった。
ベッドに並んで横になった。絵夢は、Mさんの身体をってみた。
そして、乳首をゆっくり舐めた。Mさんの左右の乳首を丹念に舐めた。
そして、Mさんのおちんちんに手を伸ばすと、そこは、カチカチに
なっていた。
絵夢は、ゆっくりフェラをはじめた。裏筋を舐めたり、先端を
ぺろぺろ舐めた。そして、口を開いて、Mさんのおちんちんを
咥えた。
絵夢は、時間をかけて、Mさんのおちんちんを舐め続けた。部屋の
中には、Mさんの息遣いと、絵夢がおちんちんを舐めるちゅぱちゅぱ
という音だけが聞こえていた。
Mさんは、69の体位を求められた。電気が明るくついていたので、
恥ずかしかった。69の体位でフェラを続けた。Mさんのおちんちん
はますます固くなっていった。
Mさんは、いきそうだといわれた。絵夢は、少しペースを早めて
おしゃぶりを続けた。Mさんのおちんちんは、ぐっとおおきくなって、
絵夢の口の中でいってくださった。
そのあと、しばらくベッドでMさんとお話しをした。そして、
軽くシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。
Mさんは、歩いて駅までいかえれるということだったので、ホテルの
前でMさんと別れた。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
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