2003年2月25日 その3
【GIF】写真1 写真2 写真3
【JPG】写真1 写真2 写真3
Mさんとは、ホテルの近くでお別れした。絵夢は、歩いて着替え部屋へ
戻った。
途中のコンビニで軽い夕食を買った。着替え部屋に戻って、早めの
夕食をとった。
3つ目のアポは、午後8時からだった。今度は、グレーの巻きスカート
に黒のシャツ、グレンチェックのジャケットを身につけた。
Aさんから、丁度時間に連絡が入った。すぐに着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向った。そして、タクシーでホテル街へ向った。
Aさんといつも使う、鏡の多いホテルに入った。壁や天井が鏡張り
だった。
お部屋に入ると、Aさんは、いつもの通り、床に正座して、絵夢
にご挨拶をした。そして、シャワーを浴びに浴室に入った。
シャワーを終えたAさんは、全裸のまま、洗面台を使って、お化
粧を始めた。絵夢はプレイ用に持ってきた、ダークブルーのワンピ
ースと編みストッキングに着替えた。
絵夢はソファーに座って、その様子を見ていた。すっかり手馴れて
きていた。Aさんのお化粧は、順調に進み、かつらをつけて、完成
した。
全裸のまま、写真を取った。Aさんはそれから衣装を身につけた。
下着をつけ、レザーのロングスカート、白のシャツを身に着けた。
支度ができたところで、また、床に正座して、絵夢に向って調教
のご挨拶をした。
ます、絵夢はAさんの首に赤い首輪をつけた。そして、Aさんの身体を
ゆっくり触った。Aさんは、腰をくねらせて、感じていた。
Aさんの手を後ろ手に縛った。そして、壁面全体が鏡の壁の前に
連れて行った。後ろから抱きかかえるようにして、Aさんの身体を
触った。Aさんは、それだけで、感じているようで、切ない声を
上げていた。
Aさんを鏡に向って立たせ、何枚か写真を撮った。そして、絵夢は、
Aさんのロングスカートの前を止めているボタンを一つ外した。
ロングスカートの中に手を入れて、Aさんのストッキングの脚を
触った。Aさんは、立っているのが辛そうだったが、無視して脚を
触っていった。ふくらはぎから膝を中心に触った。
ロングスカートのボタンをもうひとつ外した。Aさんの太股が露に
なってきた。絵夢は、また、Aさんの脚を愛撫した。Aさんは、既に
感じているようだった。腰をくねらせていた。
Aさんは、恥ずかしいと抵抗したが、絵夢は、ボタンをもうひとつ
外した。Aさんの黒いパンティが見えた。絵夢は、手を縛った
ロープの端でスカートを開いた状態に固定した。Aさんは、恥ずか
しさで、身体を染めていた。
絵夢は、Aさんの胸を愛撫した。Aさんは、ますます感じていた。
そして、ブラの中にローターを入れて、スイッチを入れた。Aさん
は、喘ぎ声を上げながら激しく感じていた。絵夢は、もう一つの
ローターをブラの反対側にもいれて、両方の乳首を感じさせた。
Aさんの喘ぎ声が激しくなってきたので、Aさんの口にボーグギャグ
を押し込んで固定した。Aさんの声はくぐもったものになった。
絵夢は、また、Aさんの脚を触った。そして、バイブでAさんの脚を
なぞった。Aさんは、さらに感じていた。しばらくの間、バイブやロ
ーターの振動音とAさんの喘ぎ声が部屋の中に渦巻いた。
今夜は秘密兵器で責めることをAさんに申し渡していた。そこで、
絵夢は、電動歯ブラシを取り出した。電動歯ブラシのスイッチを
入れ、Aさんの脚を磨くように歯ブラシを使った。Aさんは、電動歯
ブラシの振動でますます感じていた。
Aさんのボールギャグから、涎が垂れてきた。Aさんは、恥ずかしがっ
た。涎が落ちる床にタオルを置いて、放置した。Aさんは、胸の
ローターの刺激で感じながら、脚を開いて絶っていた。ボールギャグ
からは、よだれが次々に垂れていた。
絵夢は、タバコを一本吸った。その間、Aさんは、ローターの振動に
耐えながら自分の恥ずかしい姿を鏡越しに見ていなければならなかった。
絵夢は、ボールギャグを外した。そして、Aさんのパンティを確認すると
ある部分がヌルヌルに濡れていた。それを指摘すると、Aさんは、身をよ
じって恥ずかしがった。
Aさんのロングスカートとシャツを脱がし、ブラも脱がせて、ベッドに寝
かせた。いよいよ本格的に電動歯ブラシでAさんを責めることにした。
最初は、乳首を重点的に刺激した。左右の乳首を時間をかけて刺激した。
Aさんは、脚をばたつかせながら、電動歯ブラシの振動に耐えていた。
Aさんのパンティーの染みはどんどん大きくなってきていた。
次にAさんの脚に攻める場所を移した。電動歯ブラシの振動がAさんの
太股を刺激した。Aさんは、身体をよじって感じていた。
さらに、パンティ越しにAさんのおちんちんを刺激した。Aさんは、脚を
ばたつかせるので、Aさんのパンティを脱がせて、ロープで左右の足を縛
った。Aさんのおちんちんは、カチカチになっていた。そして、先端は
ヌルヌルだった。
絵夢はAさんのおちんちんや、玉、そして、アナルを磨くように電動歯ブ
ラシを使った。Aさんが、いきそうになると、電動歯ブラシを離した。
絵夢は、時間をかけて殿堂はブラシを使った。
Aさんは、かなり感じてきていた。絵夢は、コンドームの中にローションを
たっぷり入れ、Aさんのおちんちんにつけた。そして、その上から
電動歯ブラシでAさんのおちんちんを刺激した。
Aさんは、激しく感じていた。もう、何も考えられないようだった。電動
歯ブラシの動きに応じて、ただ感じ捲くっていた。そして、絵夢がAさんの
尾ちんちんの先端に電動歯ブラシを押し付けると、Aさんは、コンドームの
中に大量の精を放出した。Aさんは、しばらくの間、動くこともできなかった。
しばらく、Aさんを休ませた。Aさんは、のろのろと身体を起こし、シャワーを
浴びに浴室に入った。絵夢は、部屋の中を片付けた。Aさんは、お化粧を
落として、身支度を整えた。
Aさんとホテルを出て、最寄の地下鉄の駅まで一緒に歩いた。冷たい風が
気持ちよかった。地下鉄の駅でAさんと別れ、アクトレスに戻った。
アクトレスで、一息入れて帰宅した。
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