2003年3月2日 
【GIF】写真1 写真2 
【JPG】写真1 写真2 

Tさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に入った。週末は
時々しか新宿に来ないが、その日は、比較的着替え部屋も空いて
いた。

シャワーを浴びた後、最初にペディキュアを塗り、それからお化粧
を進めた。昼間の外出になるので、シャドーは薄めにした。

Tさんからは、革の狭窄ブラが指定されていた。黒の革の
乳房の部分が空いているブラ、黒のガーター、ストッキングに
Tバックを身に着けた。

そして、シースルーのシャツと黒のカーデガンを着た。お約束の
時間にTさんから電話が入った。Tさんは、先にホテルに入られていた。
お部屋の番号を伺った。

コートを羽織、パンプスをはいて、着替え部屋を出た。外は良い
お天気だったが、風が少し強かった。タクシーを拾って、ホテル
街へ向った。5分ほどでホテル街に着いた。ホテルのフロントで
お部屋番号を言って通してもらった。

お部屋をノックすると、ガウン姿でリラックスされたTさんがドア
を開けてくださった。すでに、ビデオをデジカメがセットされて
いた。Tさんはいつもビデオを撮られる。

お部屋の入り口で、少し写真を撮っていただいた。ソファーに座っ
て少しお話をした。Tさんにお目にかかるのは2ヶ月ぶりくらいだっ
た。

Tさんは、絵夢の脚を触りながら、おしゃべりをしていた。そして、
絵夢は、カーデガンを脱いだ。ご指定の通りの狭窄ブラを見て、
喜んでくださった。シースルーのシャツも脱がされ、乳首を舐めら
れた。とても感じた。

スカートも脱いだ。ソファーの前に立たされた。Tさんは、絵夢の
お知りやペニクリを触り始めた。感じてしまった。お部屋の天井も
壁も鏡だった。そして、パンティも脱がされてしまった。

Tさんは、絵夢にベッドにいくようにといわれた。絵夢がベッドに横に
なると、Tさんは、ビデオの位置を調整した。ライトが点けられ、
ビデオの録画の赤いランプが点灯した。

Tさんは、ガウンを脱いでベッドに上がってきた。Tさんは、絵夢に
覆い被さるようにしてキスしてくださった。ゆっくりとした甘い
キスだった。そして、Tさんは、絵夢の剥き出しになった乳首を舐め
始めた。すっごく感じた。Tさんの舌が絵夢の乳首の周りをめぐって
いった。Tさんは、時間をかけて絵夢の乳首を舐めてくださった。

絵夢はすっかり感じていた。Tさんは、絵夢のペニクリも舐めてくだ
さった。Tさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、身体を
起こして、Tさんのおちんちんや乳首を舐めた。Tさんもすごく感じて
下さっていた。

Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんに
コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。Tさんのおちん
ちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。

絵夢はTさんの上で腰を動かした。Tさんのおちんちんが出たり入ったり
しているのをアナルで感じた。Tさんは、絵夢のペニクリを悪戯しながら
絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Tさんは、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

Tさんは、軽くシャワーを浴び、少し、休憩した。そして、絵夢はまた、
ベッドに上げられた。Tさんは、いつものように絵夢のペニクリにストラ
ップを付けた。このストラップを付けられると、いきそうになっても
いけないので、つらいのだった。

Tさんは、やさしくキスすると、絵夢の乳首を責め始めた。絵夢は乳首を
舐められるととても感じてしまった。Tさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を
舐めまわした。ときどき、ペニクリやアナルもいじられた。Tさんは、絵夢が
感じて悶えている様子を楽しそうにごらんになっていた。絵夢は、じらされて
、じらされていきそうになっても、ストラップでいけない状態が続いて
いた。頭の中は真っ白になり、Tさんがなすまま、身体が反応していた。

Tさんは、ストラップを外した。絵夢は、もう限界に達していた。Tさんが
絵夢のペニクリをいたずらしたとき、絵夢はTさんの手の中でいってしまった。

シャワーを使わせていただいた。お部屋に戻ると、すぐにまた、ベッドに
上げられた。ベッドに横になった、Tさんのおちんちんは、直立していた。
絵夢は、口を寄せ、おしゃぶいりをはじめた。先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。玉やアナルも舐めた。Tさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でどんどん堅くなっていった。

Tさんは、手でマッサージして欲しいと言われた。ローションをつけて
手でマッサージした。Tさんのおちんちんは、ぐっと大きくなり、絵夢の
手の中でいってくださった。

Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はその間にお化粧を直し
服を着た。Tさんもビデオを片付けた。

ホテルを出て、Tさんのお車で着替え部屋の近くまで送っていただいた。

コンビニで遅い昼食を買って、着替え部屋に戻った。次のお約束まで
少し時間があった。昼食をとった後、赤のキャミ、白の革のホットパンツに
着替えた。Kさんからのリクエストだった。パンティはつけなかった。

お約束の時間にKさんから電話が入った。新宿駅に疲れたという連絡だった。
Kさんとは、ホテル街の入り口で待ち合わせすることになった。

着替え部屋を出た。外はまだ明るかった。ホットパンツにピンヒールは目立った。
タクシーを待つ間、何人もの人がじろじろ見ていくのが分かった。タクシーを拾
った。ホテル街の入り口まですぐについた。タクシーを降りて歩いて行くと、Kさ
んがすぐにいらっしゃった。

小さなホテルに入った。最初に何枚か写真を撮っていただいた。それから、
ビールを頂きながら少しお話をした。Kさんにお目にかかるのは、2ヶ月ぶりだった。
Kさんの肩に頭を寄せて、甘えさせていただいた。

Kさんは、ビールを口に含むと、そのまま絵夢のペニクリを咥えた。ビールの冷たさ
にびっくりした。そして、Kさんは、ビールを飲み干すと、そのまま、絵夢のペニクリ
を舐めたのだった。

Kさんの手は、絵夢の腿の上を動いたり、胸の中に入ってきたりした。それから
Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。

Kさんは、お部屋に戻ると、絵夢にホットパンツを脱ぐようにといわれた。そして
ベッドの上にたたされた。Kさんは、後ろからその様子を見て楽しんでいた。
さらに、パンストも脱がされ、下半身は裸になってしまった。

Kさんのおちんちんに、舌を這わせた。Kさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
楽しんでいた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん固くなっていった。

Kさんは、アナル用のバイブを取り出すと、絵夢のアナルに入れられてしまった。
絵夢は、アナルにバイブを刺されたまま、フェラを続けなければならなかった。

Kさんは、絵夢をベッドに寝かせた。そして、正常位で絵夢のアナルに入ってきた。
Kさんは、絵夢の足首を持って、脚を広げて、接合点を見ながら腰を使ってきた。
絵夢は、Kさんのおちんちんが出たり入ったりしているのをアナルで感じていた。

Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんだ。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

それから、シャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。Kさんとは、ホテルの
前でKさんとお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。

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