2003年3月11日(その1)
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Pさんとお約束があった。日中、仕事が早く終ったので、午後5時頃、
着替え部屋に着いた。待ち合わせは、午後7時だったので、ゆっくり
支度をする事が出来た。一休みしてから、お化粧を済ませた。
ゼブラ柄のスリーインワンに黒のストッキング、おそろいのTバックの
下着に、黒のワンピースを着た。白のセーターを羽織った。そして、
コートを羽織ることにした。Pさんは、いつものように少し服を持って
きて欲しいと言っていた。豹柄のチューブドレスと銀のサンダルを持った。
お約束の時間の少し前にPさんから電話が入った。新宿駅からだった。
いつもPさんと使うホテルの前の待ち合わせだった。着替え部屋を出て
タクシーを拾った。ホテル街の入り口でタクシーを降りた。
いつものホテルの前へ行った。Pさんは、まだ到着していないようだっ
た。すぐにPさんが到着した。そのホテルに入った。Pさんは、絵夢を
抱きしめてしばらく、絵夢の身体の感触を楽しんでいた。
それから、Pさんは、いつものように、シャワーを浴びられた。そこで、
写真を撮って頂いた。
Pさんは、絵夢の前に立った。Pさんは、全裸だった。絵夢はすぐに
その意味がわかった。絵夢は床に膝間づいて、Pさんのおちんちん
に舌を這わせた。Pさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。絵夢は先端を舐めたり、深くまで咥えたりした。
しばらく、フェラを楽しんだPさんは、絵夢が持ってきた、豹柄の
ワンピースと銀のサンダルを履いた。Pさんは、絵夢を鏡の前に
つれてゆき、鏡の前で絵夢の身体を愛撫し始めた。とても、エロチック
だった。Pさんも鏡を見ていた。Pさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。
Pさんは、絵夢のワンピースを脱がせた。Pさんは、ゼブラ柄のスリーイン
ワンの絵夢の下着を気に入ってくださった。Pさんは、絵夢のお尻や
ペニクリをいじって、楽しんでいた。絵夢も感じてしまった。
Pさんは、逆アナルを希望された。絵夢はコンドームをつけて、挑戦
したが、うまくいかなかった。
絵夢は、ベッドに横になった。Pさんは、絵夢の身体をゆっくり触って
感触を楽しんでいた。Pさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、Pさんのおちんちんを舐め始めた。Pさんは、絵夢の喉が好き
だった。絵夢は、Pさんのおちんちんを深く咥えて、喉を使って、フェラ
を続けた。Pさんは、気持ち良さそうだった。Pさんは、時々、腰を使っ
たので、Pさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってきて、苦しかった。
Pさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付け
した。正常位だった。ベッドに仰向けになって、脚を開いた。Pさんは
絵夢に覆い被さるようにして、絵夢のアナルを貫いた。Pさんのおちんちん
は、絵夢のアナルに完全に入ってしまった。Pさんは、絵夢の足首を持って
絵夢の脚を左右に広げた。
そして、Pさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Pさんのおちんちんが絵夢の
アナルに入ったり出たりするのが良く分かった。Pさんは、接合部分を
見ていた。恥ずかしかった。Pさんの動きは次第に速くなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Pさんは、軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。絵夢は、下着姿のまま
その様子を見ていた。いつものようにPさんは、先にお帰りになるのだった。
Pさんは、身支度が終わると、お別れのキスをしてお帰りになった。
フロントに電話を入れた。
それから、絵夢もシャワーを浴び、お化粧を直して、ホテルを出た。
タクシーを拾って、アクトレスへ行った。途中で、Iさんから電話が
入った。少し遅い時間から会いたいという連絡だった。都心のホテルに
泊まられるということだった。チェックインされたら、お電話を頂く
ことにした。
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