2003年3月11日(その2) 
【GIF】写真1 
【JPG】写真1  

アクトレスに着くと、Mさんがいらっしゃっていた。夕方、メールを頂い
ていた。Mさんとお話をした。

9時過ぎに、Iさんから電話が入った。ホテルに入られたという連絡だった。
Mさんにご挨拶をして、アクトレスを出た。タクシーを拾って、Iさんの
お泊りのホテルへ向った。

道路は空いていたので、タクシーは順調に走っていった。15分ほどでホテル
の近くに到着した。目立たない入り口から入ってエレベーターに乗った。
外が見えるエレベーターで、夜景が綺麗だった。

Iさんのお部屋のチャイムを鳴らすと、直ぐにドアが開いた。ダブルベッドの
落ち着いたお部屋だった。

Iさんは、ベッドに座られ、絵夢は小さな椅子に座らせていただいた。少し
お話をした。素敵な方だった。Iさんの座られている位置は次第に絵夢に
近づいてきた。そして、脚をゆっくり触られた。とてもソフトなタッチで
気持ちよかった。

絵夢は、Iさんのお隣に移動した。そのとき、ワンピースを脱いで、ゼブラ
柄の下着姿になった。Iさんは、時間をかけてゆっくり絵夢の身体を触って
くださった。絵夢は、どこを触られても感じてしまうようになっていた。

Iさんは、やさしくキスしてくださった。とろけるようなキスだった。
ベッドに横になると、Iさんは、絵夢の身体をまた触って下さった。Iさんの
おちんちんも大きくなってきているようだった。

Iさんは、フェラがお好きだといわれたので、身体を起こしてIさんのおちん
ちんを舐めさせていただいた。Iさんのおちんちんに舌を絡ませて、ゆっくり
舐めた。そして、ときどきのどの奥までIさんのおちんちんを受け入れた。

Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。しばらく
フェラを続けた後、Iさんは、また、絵夢の身体を触った。そして、パンティを
とってしまった。さらに、スリーインワンも脱がされた。Iさんは、絵夢の
乳首を愛撫し始めた。とても感じた。

Iさんは、絵夢の乳首を舐めてくださった。ゆっくりと舐められたので、ますます
感じてしまった。絵夢はうつぶせにさせられ、背中も舐められた。Iさんは
絵夢の性感帯を探していった。脇の下やわき腹のあたりが弱いことがわかって
しまった。そこを重点的に愛撫され、絵夢はベッドの上で身悶えてしまった。

絵夢は、また、フェラに移った。Iさんは、絵夢の乳首をずーっと触っていた。
フェラと時々中断してしまうくらい、絵夢は感じていた。

Iさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームをお付け
した。最初は騎乗位で入れていただいた。Iさんの大きなおちんちんは、ゆっくり
絵夢のアナルに入ってきた。そして、根元まで完全に入ってしまった。

絵夢は、Iさんの上で腰を動かした。気持ちよかった。Iさんは、身体を起こした。
絵夢はベッドの上にそのまま仰向けになった。Iさんとつながったままだった。
Iさんは、上になると、ゆっくりと腰を使われた。乳首を触られながらアナルを
たっぷり犯していただいた。絵夢のアナルはすっかりIさんのサイズになっていた。
Iさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんだ。

フィニッシュは、絵夢の口が良いとおっしゃった。コンドームを外して、また
フェラを始めた。今度は、少し早いペースでフェラを続けた。Iさんのおちんちん
は、ますます固くなり、絵夢の口の中にたくさんの精を出してくださった。
絵夢はそれをティッシュに出してIさんに見ていただいた。

ベッドに並んで横になって、おしゃべりをしながら休憩した。Iさんの肩に
頭を乗せていると、Iさんの鼓動が聞こえた。とても気持ちよかった。Iさんは
常に絵夢の身体のどこかをさわりながら、お話を続けてくださった。ゆったり
とした時間が流れていった。絵夢はとてもリラックスした気分になった。Iさん
も楽しんでくださっているのがわかって、うれしかった。

しばらくすると、Iさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢は、また
フェラをはじめた。Iさんの裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。Iさんは、やはり絵夢の身体を触りながらフェラを楽しんで
くださった。そして、2回目の精を絵夢の口に出してくださった。

Iさんは、満足してくださったようだった。絵夢は身支度を整えて、Iさんに
おやすみなさいを言って、お部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。

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