2003年3月14日 
【GIF】写真1 
【JPG】写真1  

仕事が長引いて、少し遅くなったが、着替え部屋に入った。
お化粧をしようかどうしようかと思っていると、火曜日にお目にかかっ
たMさんからお誘いの電話が入った。支度する時間を頂けるという
ことだったので、9時まで時間をつぶしていただくことにした。

急いでシャワーを浴び、お化粧を済ませた。黒のブラ、ガーター、
Tバックのパンティにストッキング、シースルーの黒のキャミの下着に
黒のピンストライプのスーツを着た。

ちょうど、9時にMさんから電話が入った。着替え部屋のビルの下まで
いらっしゃっているということだった。すぐに着替え部屋をでた。

Mさんと落ち合って、タクシーでホテル街へ向った。広いお部屋の
ホテルに入った。

Mさんは、少し飲み物を買ってきてくださっていた。ソファーに座って
最初は黒ビールを頂いた。お話をしながらのビールはおいしかった。
Mさんは、最初は緊張されているようだったが、しだいにリラックス
されてきたようだった。そして、やさしくキスしてくださった。
Mさんは、絵夢のビールグラスを手にして、ビールを口に含んだ。Mさん
の口が絵夢の口と重なった。Mさんの口からビールが少しずつ絵夢の
口に入ってきた。おいしかった。

Mさんは、ワインも買ってこられていた。ワインの栓を抜いてくださった。
甘い味のワインだった。これも口移しで飲ましてくださった。

Mさんは絵夢のスーツを脱がせた。下着姿の絵夢の身体をゆっくり触りながら
ワインを飲んでいた。絵夢はすっかり感じてしまっていた。

ベッドへ移った。Mさんは、絵夢の身体をゆっくり触っていった。そして、い
つの間にか、ブラやパンティ、ストッキングも脱がされていた。Mさんの
おちんちんを舐めると、Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。絵夢は時間をかけてMさんのおちんちんを舐めさせて頂いた。

Mさんも絵夢の身体のあちこちを触って下さった。Mさんも乳首が感じる
ようだった。Mさんは、絵夢のアナルも楽しみたいといわれたので、
コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。絵夢は、Mさんの
おちんちんの上で、腰を上げたり下げたりした。

しばらくアナルを楽しんでいただいた。それから、またフェラだった。
舌を使ってMさんのおちんちんをペロペロ舐めたり、喉まで受け入れたり
した。Mさんは、また、アナルに入れたいと言われた。今度は、するっと
入ってしまった。Mさんは、気持ち良さそうだった。

Mさんば、絵夢のアナルを楽しまれた後、絵夢のパンティを履いた。
Mさんのおちんちんをパンティの横から出して、絵夢はフェラを続けた。
Mさんが満足されるまで、絵夢はフェラを続けた。

最後にいっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出て、
アクトレスの近くまで送っていただいた。、

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