2003年3月28日 
【GIF】写真1 
【JPG】写真1  

Mさんとお約束があった。お食事をしてから、プレイという段取り
だったので、グレーのフレアのミニスカートに白のカーデガンを
着た。下着は黒のブラ、ガーター、黒のストッキングにした。

お約束の時間にMさんと着替え部屋のビルの1Fで待ち合わせた。
そして、歩いて、直ぐ近くの居酒屋さんに入った。けっこう混んで
いた。Mさんは、ビールとお刺身などのおつまみを何品か頼んで
くださった。

おしゃべりをしながら、お刺身や焼き物を楽しんだ。おいしかった。
周囲の人もあまりこちらをじろじろ見なかったので、助かった。
1時間ほど、そのお店でお食事をした。

そして、お店の前からタクシーでホテル街へ向った。鏡の多いお部屋の
広いホテルに入った。

お部屋に入って、まず、コーヒーを入れた。そして、ソファーで
食後のコーヒーを飲みながら、お話の続きをした。Eさんは、ときどき
絵夢の脚を触っていた。

Mさんとの距離は次第に近くなった。そして、Mさんは、絵夢にキス
してくださった。長いキスだった。舌を強く吸われた。カーデガン
が脱がされ、ブラがずらされた。Mさんは、絵夢の乳首をいじった。
とても感じた。

Mさんは、服を脱いでソファーに座られた。絵夢は、床に膝間づいて
Mさんのおちんちんを舐めさせていただいた。おいしかった。

絵夢は時間をかけてMさんのおちんちんを舐めさせていただいた。
途中で、Mさんは、ワインの栓を抜いた。ワインを頂きながら、
フェラを続けた。

Mさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、絵夢はベッドの上で
四つん這いになった。お尻を高く突き出した、いやらしいポーズだった。
Mさんは、後ろから絵夢のお尻を触って、感触を楽しんでいた。そして
お尻や脚を舐められた。絵夢は、ますます感じてしまった。

Mさんは、絵夢のパンティをずらして、アナルを見ているのが分かった。
とっても恥ずかしかった。そして、Mさんは、絵夢のアナルやペニクリを
舐めた。すっごく感じた。さらに、Mさんは、絵夢のアナルに指を入れた。
Mさんは、指をグリグリと動かしたので少し痛かった。

Mさんは、面白いものを買ってきたといって、バッグの中から何かを
取り出した。絵夢は四つん這いのままだったので、それが何かは見えな
かった。Mさんは、絵夢のペニクリに何かをつけようとしているようだった。
ペニクリをいじられている感じが終わると、仰向けになった。それは、
蛍光塗料つきのコンドームだった。お部屋の照明は暗くなっていたので、
うまく光らなかった。それでも、その蛍光塗料つきコンドームのアイディア
は面白かった。

その後、Mさんとワインを飲みながら11時過ぎまでベッドの上で過ごした。
最後に、いっしょにお風呂に入った。そして、身支度を整えてホテルを
出た。

Mさんは、絵夢をアクトレスのあるビルまで送ってくださった。

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