2003年4月2日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Iさんとお約束があった。Iさんのご指定は、ガーターとストッキング、
ミニスカだった。パンティーは許されていなかった。
夕方、着替え部屋に入った。服の組み合わせを考えた。まだ、肌寒かっ
たので、ミニのトレンチコートを羽織ることにした。
下着は、黒のブラ、ガーターとストッキングにした。そして、グレーの
フレアのミニスカート、黒の力一デガンを羽織った。お化粧する間は
黒のTバックを履いた。お化粧が出来上がったときに、パンティーを脱いだ。
お尻がスースーして、変な感じだった。
Iさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋番号が告げられた。
そこまで、ノーパンのまま行かなければならなかった。
着替え部屋の外へ出ると下半身がスースーして頼りない感じがした。
冷たい風が絵夢のお尻を撫でていた。
タクシーに乗るとお尻がシートに直に触れて冷たかった。運転手さんに
気づかれないように、気をつけてシートに座った。お尻が変な感じだった。
あいにく、雨が降り始めていた。ホテルの近くでタクシーを降りた。傘を
さして歩道をホテルに向って歩き始めた。またお尻がスースーした。
その寒さのためか、絵夢のペニクリはおとなしくしてくれていた。
ホテルに入り、工レべ一タでお部屋へ向った。お部屋の前でコートを脱いで
手に持った。ドアのチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。Iさんは、
絵夢をお部屋に通してくださった。
そして、いきなりスカートをまくられて、チェックされてしまった。その
瞬間、とても恥ずかしかったし、同時に感じてしまった。Iさんは、しばらく
絵夢のペニクリをいじっていた。絵夢は、すっかり感じてしまって、ぺにくり
が大きくなってしまった。Iさんは、楽しそうに絵夢のペニクリを悪戯して
いた。
ベッドに並んで腰掛けて、少し飲み物を飲みながらお話をした。その間も
Iさんの手は常に絵夢の身体のどこかを触っていた。絵夢は、お酒を頂いている
間中、感じっぱなしの状態だった。スカートは常に捲くられた状態だったので
下半身は剥き出しの状態でいなければならなかった。
Iさんは、シャワーを浴びるために服を脱がれた。Iさんは、プレイの最初を最後
におちんちんへご挨拶するようにといわれた。絵夢は、床に正座して、Iさん
のおちんちんに口付けした。舌を使って、Iさんのおちんちんをペロペロと
舐めた。Iさんは、腰をぐっと前に押し出されたので、Iさんのおちんちんは、
絵夢の喉の奥まで入ってしまった。
ひとしきり、フェラさせていただいた後、Iさんは、シャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢は、ベッドに腰掛けて待っていた。窓のカーテンが開いていたので、
新宿の夜景が綺麗に見えていた。
Iさんは浴室から戻られて、絵夢の横に腰掛けた。また、身体のあちこちを
触られた。そして、服を脱ぐように言われた。Iさんに背を向けるようにして
Iさんの前に立たされた。カーデガンを脱ぎ、スカートを取った。Iさんは、
絵夢のお尻をつかんで左右に広げて、アナルを見ていた。とても感じた。
Iさんは、しばらく絵夢のアナルを悪戯していた。絵夢は、脚を左右に大きく
広げて立っていなければならなかった。
ガーターとストッキングも脱いで、全裸になった。Iさんとベッドに入った。
また、しばらくの間、フェラさせていただいた。Iさんのおちんちんもカチカチ
になっていた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。最初は、
騎乗位にしていただいた。Iさんのおちんちんの上にまたがって、ゆっくり
腰を下ろしていった。Iさんの太いおちんちんが絵夢のアナルにゆっくりと
入ってきた。絵夢が腰を下ろして行くと、Iさんのおちんちんは、根元まで
絵夢のアナルに入ってしまった。
絵夢は腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり
出たりしていた。Iさんは、身体を起こし、絵夢と位置を入れ替えた。正常位
の体位になった。その頃には、絵夢のアナルはIさんのおちんちんがスムーズに
動くように広がっていた。
Iさんは、ご自分のペースで腰を使った。Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルの
奥まで入ってきて、とても気持ちよかった。Iさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルを楽しんでいた。脚を左右に開かれた。Iさんは、接合部分を見ながら
腰を使っていた。すっごく感じた。絵夢は、何度も何度もアナルを突かれて
頭の中は真っ白の状態になっていた。
Iさんは、絵夢の表情を見ながら、何度も腰を使った。そして、Iさんは、
行きたくなったといわれると、腰を大きく使って、絵夢のアナルの中で
いってくださった。絵夢は、アナルでそれを感じ取った。
その後、Iさんとベッドに腰掛けてお話をしながらまた、飲み物を頂いた。
絵夢は、全裸のままお酌をしたり、お話をしたりしていた。Iさんの
手は、常に絵夢のからだのどこかを触ってくださっていた。気持ちよかった。
11時過ぎに、絵夢は帰り支度をした。帰りもパンティは許されなかった。
ブラ、ガーター、ストッキングの下着に、ミニスカとカーデガンだった。
支度ができたところで、Iさんが立ち上がられた。絵夢は床に正座して、
Iさんのおちんちんを口にした。舌でペロペロ舐めたり、喉まで受け入れたり
した。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなってきた。
そこで、Iさんは、OKを出され、ご挨拶はおしまいになった。絵夢はIさんの
お部屋を出た。外に出ると、また、お尻がスースーした。タクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。
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