2003年4月3日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
お化粧を終えて、黄色のミニスカに黒のカーデガンを羽織った。
お約束は着替えが終わった頃キャンセルになってしまった。
アクトレスへ行って、のんびりしていた。
そこへ、電話が入った。これから、会いたいということだった。
暇をしていたので、OKした。その方は、近くにきたら、また
電話を下さるということだった。
30分ほどして、電話が鳴った。直ぐ近くまでいらっしゃっている
ということだったので、アクトレスを出た。そこで、お目にかかる
ことができた。
すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ向った。お部屋に入った。
最初にいっしょにシャワーを浴びたいといわれた。服を脱ぐ
とき、ちょっと恥ずかしかった。
浴室に入って、お体を洗って差し上げた。彼は、絵夢の身体も
洗ってくれた。かなり恥ずかしかった。
お部屋に戻って、そのままベッドに入った。あちこち、身体を
触られたので、感じてしまった。
そして、絵夢は、フェラに移った。彼のおちんちんに舌を這わせて
ゆっくり舐め上げた。そして、先端をちろちろと舐めたり、先端を
咥えたりした。
彼は、絵夢のフェラをほめてくださった。絵夢は、さらにフェラを
続けた。今度は、喉の奥まで受け入れたり、舌をからませるようにして
舐め続けた。
彼は、とても気持ち良いといってくださった。そして、そのまま、
最初の精を出してくださった。
ベッドの上でお話をしながら休憩していると、彼のおちんちんは、
また、大きくなってきた。絵夢は、また、フェラを始めた。彼の
おちんちんは、すぐにパンパンになった。
今度は、アナルに入れたいと言われれたので、コンドームをお付け
した。彼は、バックから入れたいと言った。絵夢は、ベッドの上で
四つん這いになった。アナルが丸見えになるので、恥ずかしかった。
彼は、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、ゆっくり絵夢の
中に入ってきた。ベッドの横の大きな鏡に、バックから犯されている
のが映っていて、とってもHだった。
彼は、ゆっくり腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は
彼のおちんちんが入ったり出たりしているのが分かった。彼は、絵夢
の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを突いてくれた。
彼の動きは次第に速くなっていった。絵夢も感じていた。腰を高く
突き出した状態で、何度も何度もアナルをつかれた。とても気持ちよ
かった。
そして、彼の腰の動きは、彼が2回目の精を絵夢のアナルに放出
するまで、続いた。
彼は、とても満足してくださったようだった。また、ベッドの上で
お話をしながら、小休止した。
最後にまた、一緒にシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを
チェックアウトしたところで、彼と別れて、アクトレスへ戻った。
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