2003年4月16日(続き)
アクトレスへ行くと、何人かのお客さんが見えていた。席について5分も
しないうちに、携帯が鳴った。Yさんからだった。西新宿のホテルまで
来て欲しいという連絡だった。
Yさんとは、先月お目にかかる予定をしていたが、絵夢の仕事のスケジュールが
つかなくなって、お目にかかれなかったのだった。
アクトレスを出て、タクシーを拾った。西新宿のシティーホテルへ向った。
道は空いていたので、すぐにホテルに着いた。ロビーを抜けて、高層階への
エレベーターに乗った。途中で耳がツーんとした。
Yさんのお部屋のチャイムを鳴らすとドアが開いた。Yさんのお部屋に
入った。少し飲み物を頂きながらお話をした。
Yさんは、絵夢の身体を触りながら、お話してくださっていた。そして、
服を脱がされた。全裸にされてベッドに上がった。Yさんは、絵夢の身体を
ゆっくりと触った。また、感じてしまった。
Yさんのおちんちんもカチカチだった。フェラを始めると、69の体位を
取らされた。アナルが丸見えで恥ずかしかった。
Yさんは、絵夢のフェラを楽しみながら、絵夢のアナルで遊び始めた。最初は
指でアナルの周りをいじられたり、舐められたりした。そして、Yさんの
指がアナルに入ってきた。フェラを続けるのが大変だった。
Yさんは、いつも時間をかけて絵夢のアナルを広げていった。今回もそうだった。
最初は指が1本。そして、2本。何度も指でアナルを突かれた。Yさんは、右手の
人指し指をアナルに入れてきた。そして、左手の人差し指も絵夢のアナルに入って
きた。Yさんは、両指を開いて、絵夢のアナルを左右に広げてしまった。アナルの
中が良く見えるといって、絵夢を恥ずかしがらせた。
Yさんは、絵夢のフェラが止まると、口が遊んでいるといって、フェラを強制
した。絵夢は、フェラをしながらアナルを左右に広げられてあえいでしまった。
Yさんは、とうとう指を3本絵夢のアナルに入れてしまった。そのころには、
絵夢のアナルはすっかり広がってしまっていた。
そして、Yさんは、絵夢のアナルが十分に広がったことを確認すると、アナルに
入れてくださった。最初は、正常位だった。Yさんのおちんちんはすんなりと
絵夢のアナルに入ってきた。Yさんは、腰を使って絵夢のアナルを何度も突いて
くださった。
Yさんは、絵夢をうつぶせにした。そして、後ろから挿入してきた。Yさんは
時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は、何度も何度もアナルを
突かれていた。Yさんは、絵夢のお尻のやわらかさと、アナルの感触を同時に
楽しんでいた。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後はしばらくベッドの上で休憩した。12時近くになったので、身支度を
整えてYさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に
戻った。
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