2003年4月23日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Pさんとお約束があった。Pさんは、セクシーな服を希望されたので、
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着に、前がファスナー
のホルタードレスを着た。

コートを羽織って、外に出た。タクシーを拾ってホテル街へ向った。
途中で、パトカーが何台も追い越していった。道は渋滞して、全く
動いていなかった。時間に遅れそうだったので、タクシーを降りて
歩くことにした。

ホテル街のほうへ歩いて行くと、ホテル街の露地がパトーカーの赤い
ランプで埋まっていた。何か事件があったらしかった。

Pさんに連絡を入れた。Pさんに絵夢がいる場所をお教えしたが、よく
分からないようだった。10分ほどして、Pさんから電話が入った。
いつものホテルの前は静かだということだった。絵夢は少し迂回をして
ホテルへ向った。

Pさんとはすぐにお目にかかることが出来た。ホテルのお部屋にチェック
インした。Pさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢はPさんのために持ってきた、赤のミニドレスとサンダルを出した。
シャワーから戻られたPさんにそれを身に付けていただいた。

Pさんのおちんちんは、すでにカチカチだった。ドレスはとても短かった
ので、Pさんのおちんちんはドレスから飛び出していた。絵夢は、床に
座って、Pさんのおちんちんを舐め始めた。

Pさんは、鏡に映る場所に絵夢を連れてゆき、フェラを続けさせた。
Pさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。Pさんは、
ときどき腰をぐっと突き出したので、そのたびに、Pさんのおちんちんが
絵夢の喉を突いた。ちょっと苦しかった。

Pさんは、絵夢を立たせて、お尻を突き出させた。そして、絵夢の
お尻におちんちんをおしつけて、腰を使った。その様子が鏡に映っていた。
犯されているように見えた。

Pさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。四つん這いにされた。Pさんは、バックから絵夢のアナルに
入ってきた。

Pさんは、何度も何度も腰を使って絵夢のアナルと突いてくださった。P
さんは、気持ち良さそうに腰を使っていた。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

Pさんは、軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。絵夢も急いで身支度を
整えて、いっしょにホテルを出た。Pさんとは、ホテルを出たところで
お別れした。絵夢は、タクシーでアクトレスへ戻った。

アクトレスは、男性のお客さんが多かった。前にお目にかかったことの
ある、Bさんもいらっしゃっていた。絵夢の隣に座られた。Bさんはお友達と
いらっしゃっていたが、絵夢に「今夜、どう・・」と声をかけてきた。
絵夢はOKした。しばらくすると、Bさんのお友達は先に帰られた。

Bさんは、「下で待っている」といって、アクトレスを出られた。2・3分して
絵夢もアクトレスを出て1Fへ行った。Bさんが待っていた。

すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ向った。Bさんは、そのまま泊まられ
るということだったので、安めのホテルに入った。お部屋はちょっと狭かった。

最初に、Bさんとお風呂に入った。Bさんのお体を洗って差し上げた。そして、
お部屋に戻った。

Bさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、フェラを始めた。Bさんは、絵夢の
身体を触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、Bさんのおちんちんを
舐めたり、しゃぶったり、アナルを舐めたりした。Bさんは、十分に絵夢のフェラ
を楽しんでいた。

Bさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。絵夢は腰を上下に動かした。Bさんは、気持ち良さそうに
絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は長い時間、腰を動かす続けた。

Bさんは、また、フェラを希望された。絵夢はBさんから降りて、フェラを始めた。
Bさんは、長い時間絵夢のフェラを楽しまれた。

Bさんは、満足されたようだった。時間も遅くなったので、絵夢は先に失礼
することにした。身支度を整えて、お部屋を後にした。

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