2003年4月28日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Aさんとお約束があった。着替え部屋に入って、支度を始めた。
紺のミニスカートとブルーのジャケットを着た。
お約束の時間にAさんから連絡が入った。絵夢は着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向った。Aさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシ
ーを拾って、Aさんといつも使っているホテルに入った。
お部屋に入ると、Aさんは、いつものように、シャワーを浴び、
お化粧した。途中で少しアドバイスをした。Aさんは、かなりお化粧も
上手になっていた。
そして、Aさんは、かつらをつけ、服を着た。準備ができた。Aさんは
絵夢の前に正座して、ご挨拶をした。プレイの開始だった。
最初に、Aさんをロープで高手小手に縛った。Aさんの身体を触って
いくと、Aさんは、身をよじって感じていた。その様子を写真に撮った。
Aさんのスカートを少しずつ上げていった。Aさんは、とても恥ずかしが
った。絵夢は、かまわず、Aさんのスカートを捲り上げていった。赤い
パンティーが見えてきた。
Aさんのパンティーには、すでにちいさな染みができていた。感じている
のがわかった。Aさんのブラウスのボタンを外してブラを剥き出しにした。
ブラの中にローターを入れてスイッチを入れた。ブーンという音とともに
振動がAさんの乳首を刺激した。Aさんは、身をよじって感じていた。
次に、Aさんの口にボールギャグを押し込んだ。ボールギャグをストラップ
で止めて、押し出せないようにした。絵夢は、Aさんの脚や胸を触って
感じさせた。しばらくすると、Aさんの口の脇から涎が垂れてきた。Aさんは
縛られたままだったので、涎を拭うことも出来ず、悶え続けていた。
しばらく、そのまま、放置した。Aさんの正面には大きな鏡があったので、
Aさんは、自分の恥ずかしい姿を見続けなければならなかった。
ロープを解いて、Aさんをベッドに寝かせた。絵夢は、ベッドの上に立った。
ストッキングの足で、Aさんの乳首やペニクリを踏みつけた。Aさんは、
気持ち良さそうな顔をしていた。
絵夢は、Aさんのパンティを脱がせた。そして、Aさんのおちんちんに
コンドームをかぶせた。その状態で、Aさんのおちんちんにローターを
押し付けて、スイッチを入れた。ローターの振動でAさんのおちんちんは
カチカチの状態だった。さらに、Aさんのアナルにバイブを入れた。
Aさんは、それから、感じっぱなしの状態が1時間位続いた。Aさんは、絵夢が
手でおちんちんをしごくと、耐え切れなくなって、いった。
Aさんは、しばらくの間、身動きも出来ないようだった。10分ほど、そのまま
休ませた後、Aさんは、シャワーを浴びて、身支度を整えた。
Aさんと一緒にホテルを出て、最寄の地下鉄の駅まで一緒に歩いて戻った。
絵夢は、着替え部屋に引き上げた。
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