2003年4月29日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
祝日だった。午後からTさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に
入った。着替え部屋は空いていた。ゆっくり、支度をすることが出来た。
Tさんは、黒のストッキングと下着をご希望だったので、黒のブラ、
ガーター、ストッキングにTバックのパンティを履いた。黒のミニの
スリップドレスを着て、白のカーデガンを羽織った。
午後1時前にTさんから電話が入った。道路が渋滞しているということ
だった。着替え部屋で、お待ちすることにした。15分ほどで、再び
Tさんから電話が入った。思ったより、早く到着されたようだった。
着替え部屋を出ると、ちょうど、Tさんのお車が角を曲がるところだった。
すぐに、Tさんのお車に乗せていただいた。Tさんは、まず、絵夢の脚に
手を置いて、車を発進させた。ホテル街へ向う間、ずっと、脚を撫でら
れていた。
Tさんといつも使っている、鏡の多いホテルに入った。お部屋は、天井と
側面が鏡で覆われていた。Tさんは、いつものように、ビデオとデジカメ
をセットすると、軽くシャワーを浴びられた。
最初に絵夢のデジカメで写真を撮っていただいた。そして、カーデガンを
脱いでベッドに横になった。Tさんは、ビデオやデジカメの位置を調整
して、録画を始めた。
Tさんは、ガウンを脱いでベッドに上がってこられた。絵夢の上に覆い被
さって、やさしくキスしてくださった。甘くて長いキスだった。それだけ
で、これから展開されるプレイを想像して、絵夢は感じてしまった。
Tさんのキスは、唇から首筋、乳首へと移っていった。ねっとりとした、
やさしいキスだった。Tさんは、メッシュのTバックのパンツをはいていた。
Tさんのおちんちんが大きくなっているのを絵夢は、太股で感じていた。
Tさんは、絵夢のスリップドレスを脱がせた。ブラも外されて、身に着けて
いるのは、黒のガーター、ストッキングとメッシュの紐パンだけだった。
Tさんは、時間をかけて絵夢の身体中を愛撫したり、舐めたりしてくださった。
太股の内側を舐められると、とっても感じてしまった。その様子は全部
Tさんのビデオに収められていった。
Tさんは、ベッドに横になられた。今度は、絵夢がご奉仕する番だった。
Tさんの唇に絵夢の唇を寄せた。絵夢の舌は、Tさんの首筋、乳首、胸へ
と下っていった。そして、メッシュのTバックの上からTさんのおちんちん
舐めた。メッシュのパンツの感触が新鮮だった。
Tさんは、パンツをずらしておちんちんを出してくださった。カチカチに
なっていた。絵夢は、先端を舐め、裏筋を舐めた。そして、Tさんのおちん
ちんを喉の奥まで受け入れた。Tさんは、気持ち良さそうに声を出してくだ
さった。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。Tさんのおちんちんは何度も
絵夢の喉の奥まで入ってきた。
Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
いつものように、騎乗位だった。Tさんのおちんちんの上にしゃがむようにして
腰を下ろしていった。Tさんのおちんちんは、完全に絵夢のアナルを貫いていた。
絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんは、気持ち良さそうだった。
Tさんは、下から突き上げるようにして、絵夢のアナルを楽しんでいた。何度も
アナルを突かれて、絵夢も声が出てしまった。Tさんは、時間をかけて絵夢の
アナルを楽しんでいた。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Tさんは、軽くシャワーを浴びられた。絵夢は、ベッドの上でお待ちした。
次は、絵夢が責められる番だった。定番となった、ストラップが絵夢のペニクリ
に付けられた。これを付けられると、いくことが出来ないのだった。Tさんは
ゆっくり絵夢を愛撫し始めた。長いキス。Tさんと絵夢の舌が絡み合う
ディープキスだった。
絵夢はすっかり感じていた。Tさんの愛撫は乳首に移っていった。左右の乳首を
交互に舐められた。とても感じてしまった。そして、Tさんは、絵夢の
ペニクリをいじり始めた。絵夢はすっかり感じていたので、おもいっきり
声が出てしまった。天井に自分が感じさせられている様子が映っていた。
とても、エロチックだった。
Tさんの責めは、執拗に続いていた。Tさんは、絵夢の脚を持って、上に持ち上げた。
天井の鏡に自分のアナルが映っているのが見えて、とても恥ずかしかった。Tさん
は、絵夢のアナルをゆっくり舐めてくださった。Tさんの舌がアナルに触れるたび、
感じていた。
Tさんは、アナルに入れるパールの珠を取り出した。これも定番になっているプレイ
だった。Tさんは、絵夢のアナルにローションを塗ると、パールの珠を一つづつ絵夢
のアナルに入れていった。そして、10個の珠がアナルに入ってしまった。その
状態で、ペニクリと乳首を同時に責め立てられた。3箇所同時なので、とても感じた。
絵夢は、Tさんの思うように責められ続けていた。
Tさんは、さらに、絵夢のペニクリにローションをたっぷり塗った。ぬるぬるした
感触で、ますます感じてしまう。ストラップがしっかりペニクリをしめつけている
ので、いくことができない。Tさんは、絵夢が感じ捲くっている様子を楽しそうに
眺めながら、責め続けていた。
30分ほどして、絵夢は、本当にいきたくてしょうがなくなってしまった。Tさんは、
ストラップを外してくださった。そして、少しペニクリを刺激されたところで、
Tさんの見ている前でいってしまった。Tさんとのプレイの中でいちばん感じたの
ではないかと思った。
絵夢は、軽くシャワーを浴びた。ベッドに戻ると、Tさんはベッドの上にいらっし
ゃった。Tさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢もベッドに上がって
おしゃぶりを始めた。Tさんは、気持ち良さそうに、天井に映っている絵夢をご覧に
なっていた。
Tさんは、また絵夢のアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
Tさんのおちんちんにまたがった。また、Tさんは、何度も絵夢を下から突き上げた。
絵夢は、またまた、感じてしまっていた。とても気持ちよかった。Tさんは、しばらく
の間、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Tさんは、最後は絵夢の手でいきたいと言われた。絵夢はTさんから離れ、コンドームを
外した。Tさんのおちんちんにローションをたっぷりつけて、マッサージを始めた。
Tさんのおちんちんの先端を包み込むようにして、マッサージを続けた。そして、
Tさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
一休みしてから、シャワーを浴び、身支度を整えた。再び、Tさんの車で、着替え部屋の
近くまで送って頂いて、お別れした。
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